KIMOCHINO-YARIBA
本人の知らない所で、いつも勝手に登場させてるTさん。
イベントや誕生会など節目、節目にはキッチリと顔を出してくれるアメカジ一筋の兄貴肌な男です。
時には、昔の気分に浸りタンデムしたりもします。
そんな、彼と定例になっている週末のご飯会を昨日もひっそりと行いました。
近所のお好み焼き屋さんに足を運び定番メニューを注文したのですが空腹のせいもあり、、、
写真を忘れてしっかりと完食してしまいました。
その後、まったりムードのところにバスケが終了後に駆けつけ合流のC君が登場です。
お土産で頂いた『じゃこてん』を、またも完食。
買い込んだ、ビーフジャーキーをかじりながら音楽聴いて、お酒を飲んで、ワイワイやって、
最後に、もうじき30歳と40歳になろうかとする男三人で以前ブログで紹介 した。
観て、、、しんみり、、、
まだ、観ていなかった方は、是非、この機会にどうぞ。。。
しかし。。。
いつ頃からか、
ある時を境に自分の中の、
まだ残っている 『 純粋な部分 』 を見付けると、懐かしく切ない気持ちにさせられます。
それは、
足下の影が短くなる、寒い冬の朝に吐き出す白い息にも似ていて、
ほんの、一瞬の出来事でしかないけれども、
確実に探し当てた、心の場所に刻み込まれます。
そんな気がしませんか?


