NEW SUPER CAR ???
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1970年代から80年代にかけて一世風靡したスーパーカー
当時、スーパーカーブームといわれ、世の男の子達は、皆、こぞって憧れた。
デパートの屋上で展示されたりした事もあり、夏休み母親にねだって見に行った
記憶は今でも思い出されます。
合わせてブームとなったミニカー。
販売量、種類は共に圧倒する物であり、カラーバリエーションや限定品を
自慢し合ったのが、みんなで集まった時の日常だった。
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フェラーリ・308
ディノの後継車として、1975年に登場。
V型8気筒DOHCエンジンをミッドに横置き搭載する。
初期のモデルはファイバーボディだったが、1977年6月にスチールへと変更された。
同年、GTSが追加され、1981年に308GTBi、1982年にクワトロバルボーレへと発展した。
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ランボルギーニ・ミウラ
1965年、トリノ・ショーでシャシーのみ展示。
翌年、マルチェロ・ガンディーニのデザインによるボディを纏い、ミウラP400というネーミングで登場。
その個性的なデザインとメカニズムで、一躍「ランボルギーニ」の名を世界中に知らしめた。
1968年にP400S、P400SVへと発展した。
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ランボルギーニ・イオタ
ミウラをベースに製作された、世界に1台しかないスペシャルモデル。世界中に数多くのレプリカが存在する。本物は事故にあい、スクラップとなった。
1982年にクワトロバルボーレへと発展した。
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ランボルギーニ・カウンタック
1974年、ミウラの後継モデルとしてLP400が登場。
デザインは、マルチェロ・ガンディーニ。
このモデルからガルウイングドアがはじまり、以降ランボルギーニのフラッグシップの証となった。
3929ccのV型12気筒DOHCエンジンをミッドに縦置き搭載し、最高出力375PSを発揮。カタログ上の最高速度は300km/h。1978年にLP400S、1982年にLP500S、1985年にクワトロバルボーレを発表。
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デ・トマソ・パンテーラ
デ・トマソのシャシーにフォードのエンジンを搭載する
混血のスーパーカーとして、1971年に発表された。
L、GTS、GT4、GT5、GT5S、ヌオーバなど、何度かモディファイを受け、1990年まで生産が続けられた。1988年にはアニバーサリーへと進化・発展した。
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ランチャ・ストラトス
1973年、WRC(世界ラリー選手権)で活躍したフルビアの後を受け、グループ4のホモロゲーション取得のために開発されたラリーカー。ストラトスは、イタリア語で「成層圏」を意味する。開発コードは、ティーポ829。
1970年11月のトリノ・ショーで、ベルトーネ社製作によるミッドシップのプロトタイプ、ストラトス・ゼロが発表された。
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ロータス・ヨーロッパ
漫画「サーキットの狼」の主人公である風吹裕也の愛車。
FRPボディに直列4気筒エンジンを積む、軽量ミッドシップスポーツカー。
1966年にS1がデビューし、1968年にS2、1971年にTCを発表。
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童夢・零
フォーミュラーカーのコンストラクター「童夢」が製作した、ミッドシップスポーツ。
1975年、童夢代表である林みのる氏の自宅で開発プロジェクトがスタートし、日本のレース界を代表するメンバーが参画。
ボディデザインは林氏と由良拓也氏、モノコックは三村建治氏、サスペンションは小野昌朗氏が設計し、1978年初頭に完成。2月の第48回ジュネーブ・ショーで発表された。
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そんな時代に生まれ憧れの的だったスーパーカー。
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僕にも
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手に入れるチャンスが巡って来ました。
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タンデム。。。
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ちなみに、僕は7月生まれの獅子座です。


