IT'S ENJOY?

大人になればなるほど行動のパターンがワンパターンとなってしまいます。

子供の頃にできていた面白い発想というか。。

こう!何か期待できるような気持ちになれた事って多々あったように思います。

その時の「何か」

とは、具体的は 「それ」 はなく、あくまでも「何か」であったりします。

脳の柔軟さを取り戻すために頭の体操をどうぞ!

メチャクチャヤバイです。

■http://www.albinoblacksheep.com/games/bloxorz

FRIDAY OF 13TH

なに気にカレンダーを見ていたら

ふと・・・気付いた事が・・・

今週の金曜日・・・13日・・・

「13日の金曜日」・・・

つい、このフレーズに反応してしまうのは、子供の頃に・・・「恐る恐る観た」

ホッケーマスク&チェーンソーの爆音で登場する

ジェイソンが、恐怖の渦に突き落とす映画 「13日の金曜日」 である。

思わず反応してしまっているのは、その時のトラウマであり・・・

この感覚に囚われている30代の方は、多いはず!!! (自分の勝手思い込みかも・・・)

ついででは、ありますがご存知の方も多いとは思いますが・・・


参考までに・・・

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キリスト教では主の受難日を金曜日としているが、その日付は定めていない。

共観福音書からはその日は15日と読め、ヨハネによる福音書からは14日と読めるが、キリスト教の各派ともその日を確定していない。

キリスト教の影響が強い国であっても、イタリアで不吉な日は17日の金曜日であり、スペイン語圏では13日の火曜日が不吉だとされている。

13日の金曜日を不吉とするのは、英語圏とドイツ、フランスなどに限られる。

ただしフランスでは宝くじの売り上げが急上昇する、幸運な日でもある。
これらの国で13日の金曜日が不吉とされる理由には、いくつもの説があるが、定かでない。

13を不吉な数とするものと、金曜日を不吉とするものが独立して生じ、それらが合体したものであるという説が有力である。

13日の金曜日を不吉とするのは19世紀になってからだとする意見もある。

13日の金曜日に関して、いくつかの説を挙げる。

キリストの最後の晩餐に13人の人がいたことから、13は不吉な数とされた。
また、キリストが金曜日に磔刑に処せられたとされていることから、13日の金曜日が不吉であるとされるようになった。

一説には、イヴによるアダムの誘惑も大洪水からノアが脱出したのもバベルの塔が壊されたのも13日の金曜日だと言われるが、聖書にそのような記述はなく迷信の域を出ない。
北欧神話では12人の神が祝宴を催していた時にロキ(Loki)が乱入して、招かれざる13番目の客は人気者のバルドルを殺してしまったとされ、キリスト教以前から13を不吉な数としており、13日の金曜日についても伝説を持つ。

それは魔女としてキリスト教に追いやられたフリッグが11人の魔女と悪魔を招いて毎週金曜日に悪事を企んでいたからだという。
なおゲルマン諸語で「金曜日」を表す語は「フリッグの日」に由来する。

フィリップ4世がフランス全土においてテンプル騎士団のメンバーたちを一斉に逮捕したのが、1307年10月13日の金曜日だった。

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DO YOU WANTS GOD SPEED ?

インターネットで調べ物をしていていると

なにやら、興味深い記事の両極端を発見しました。

現代社会が巻き起こした2面性。。。

「 最高 」 と 「 最低 」

面白い両極端な記事を発見しましたので。。。

以下どうぞ。。。

アメリカのFCC(連邦通信委員会)に対して通信労働組合が提出したレポートによると
8万人のユーザーからの報告に基づいたアメリカのブロードバンド回線の通信速度は平均の1.97Mbpsだったそうです。

レポートによる各国の平均速度は下記のような模様です。

日本 ・・・・ 61Mbps
韓国 ・・・・ 45Mbps
フランス ・・・・ 17Mbp
カナダ・・・・ 7Mbps
アメリカ・・・・ 1.97Mbps

アメリカのブロードバンド事情は他国に大幅に遅れを取っていると警告しています。


この記事によると、アメリカの通信労働組合の代表Larry Cohenは、ブロードバンド回線の通信速度が平均1.97Mbpsだったという結果を受けて「人々は商業インターネットを始めた国が遅れているという悲惨な事実に注意を向けていない」
とのコメントを出したそうです。

そして現在ブロードバンドがビジネスにおいて不可欠であることを考えても、政策立案の段階で行動するのが重要だとしています。

なお平均速度ですが、トップはロードアイランド州で5.011Mbps、最低はアラスカ州の0.545Mbpsだったとのこと。

ちなみにFCCでは「ブロードバンド」の定義を200Kbps(0.2Mbps)以上としていますが
Larry Cohenは「ほとんどの国でブロードバンドと認識さえされない」としており、FCCのスポークスマンも通信会社が「ブロードバンドサービス」と銘打って宣伝することができる通信速度の基準を引き上げるべきかどうかのパブリックコメントを5月31日まで受け付けていました。秋には結論が出される模様です。

やはり国土が広い分、回線網を整備するのが難しいのでしょうか…。

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スウェーデン中心部の都市カルルスタードに住む75才のおばあちゃんが、世界最速と思われる40Gbpsのインターネット回線を持っているそうです。
しかも企業として膨大な通信を行うためではなく、家庭用としてこの回線を引いているそうです。

このおばあちゃんはスウェーデンのインターネット先導者Peter Lothbergの母で、名前はSigbritt Lothberg。

Peterは超高速回線を使用したファイバーネットワークは費用効果が高いことを母に証明するために、この家庭で40Gbpsで通信できる環境を用意しました。

以前まではパソコンすら持っていなかったおばあちゃんですが、今では1500のHDTV放送を同時に見ることができ、HD DVDを2秒でダウンロードできるとのこと。

速さの秘密は中継の送受信機を使わずに2000キロ離れた2つのルータ間を直接転送できるようにした新技術にあるとのことで理論上はデータの損失無しで距離を無制限に伸ばせるそうです。

Peterは現在大手ネットワーク会社のCiscoに勤めていて、銅線やラジオ波といった従来のやり方とは違った方法があることを示したいと述べています。
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