- DAISHI DANCE - HOME feat. COLDFEET

□DAISHI DANCE□の2nd ALBUM
何所に行っても流れているぐらい人気です!!!
この曲「HOME」は僕も特に好きな一曲で、以前にもDAISHI DANCEさん、COLDFEETさんにも、
ゲストとして来て頂いているので、この曲を聴くと、更にテンションが上がります!
この曲は本当に癒されますよねっ!

-MAKAI- Garden of Love feat. Aoyama Teruma

僕達のイベント - eve ready - にもゲストとして以前来て頂いた
□ MAKAI □ さんの新曲 ■Garden of Love feat.青山テルマ のPV!!!
かなり僕の好きな感じの映像でした!
女性の皆さんもこんな感じ好きなのでは無いでしょうか?
しかも、今人気の青山テルマがfeat.です!
是非、見てみて下さい。

- Studio Apartment - Flight

JAPAN HOUSEの名曲
□ Studio Apartment □の「Flight」は僕も当時から大好きな一曲!!!
今聴いても全く時代を感じさせない名曲ですよねっ!
イベントゲストとして来て頂いた時も、生で聴くともっと感動しました★
PVもカッコイイので是非♪

- Studio Apartment - Beautiful Sunrise feat. AK

□ Studio Apartment □の「Beautiful Sunrise feat. AK」!!!
トラック&AKの声が最高に良い!
癒されます★
PVもカッコイイですよっ♪

- DJ KAWASAKI - BRIGHT LIKE LIGHT feat. LENA FUJII

今人気の- DJ KAWASAKI -!!!
ジャケットに藤井リナを使うなどして話題にもなりました!
この■BRIGHT LIKE LIGHT ではその藤井リナがfeat.!!!
カワイ過ぎます!!!
僕はかなりのLENAファンなので衝撃でした!!!
今人気のモデルさんがココまでハウスに沢山かかわっているのですから、
そりゃ女性のハウスファンも増えますよねっ★

- DAISHI DANCE - PROLOGUE OF LIFE feat. arvin homa aya

□ DAISHI DANCE □ 2nd ALBUM 「MELODIES MELODIES」からもう一曲!!!
この曲もかなり僕は大好きな一曲なのですが、トラックもfeat.の arvin homa aya の声も最高です!
と言うよりこのアルバムはヤバ過ぎます♪

- HOUSE NATION Tea Dance - @WOMB

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■去年の4月よりWOMBでスタートした、毎月最終日曜日に開催されるパーティー『House Nation Tea Dance』。日曜日の午後からという絶妙な時間帯で始まり、パーティ終了後は終電で帰れてしまうというスタイルは、純粋に音楽を楽しみたい人にはもってこいの時間帯かも知れません。そんな新しいハウスの楽しみ方を提案してくれるパーティ!さらにCDコンピ・シリーズ『House Nation』とも連動しています。■

毎回ゲストにそうそうたる世界の有名DJが参加し話題のイベント!
しかも@WOMB!!!
先日@WOMBに行きましたが凄過ぎました!!!
これぞクラブって感じで感動★
このイベントは各界の有名人も沢山遊びに来ている様で、人気は絶大の様です!
イベントと連動しているCD 『House Nation』のジャケットも人気モデルの道端ジェシカ!!!
Special Guest DJ としても道端ジェシカが参加するなど企画も最高です★
道端ジェシカ。。。カワイイ過ぎます!!!
やっぱりHOUSEは最高です♪









- Genki Rockets - "Heavenly Star" "Breeze"

大注目アーティスト!!!
謎に包まれている所も魅力ですが、曲もかなり良い感じです★

□元気ロケッツとは、、、多種多様なアーティストとのコラボレーションによって進んでいるハイブリッドなプロジェクトであり、「宇宙で生まれ育った30 年後の17 歳“Lumi”」を中心とした「音と映像」が一体化したユニットであるとしか、今はまだ明かされていない。□



■2006 年9 月11 日、ニューヨーク同時多発テロから5 年、インターネット上に1 本のミュージックビデオが流された。そのビデオ「Heavenly Star」-元気ロケッツのデビュー作-は瞬く間に全世界で配され、米国1up.comではわずか 数時間で10万を超えるアクセスを記録し、Youtube.com、Myspace.comでも話題をさらい、米国Spike TV主催の「VIDEO GAME AWARDS 2006」ではBest Song部門にノミネートされるに到った。

2006 年12 月13 日、iTunes Storeで「Heavenly Star」が日米同時配信スタート。その後、プレイステーション・ポータブル用ソフト「ルミネスII」に参加。翌日発売されたアナログ盤は発売一週間でセールスランキング1 位を獲得。完売し、幻アイテムになっている。

12月18 日には東京・六本木ヒルズ52 階にあるマドラウンジで初の「Heavenly Star Party」を開催。東京の夜景をバックに、Heavenly Star Remixに参加した6人のDJ たちが独自のHeavenly Star RemixをBack to backで回し、集まった観客を魅了した。

2007年7月4日、エイベックスからついに「Heavenly Star / Breeze」の両A面シングルが発売。2007年7月7日には、世界8大都市で同時開催された、ケビン・ウォール氏とアル・ゴア氏が提唱する地球温暖化抑制へのライブ・エイド「LIVE EARTH」において、東京会場のオープニングアクトを務め、ホログラムとレーザーによるライブをおこない世界中の話題をさらった。このステージ上で元気ロケッツのボーカルLUMIは、ライブ初登場ながらステージ上でアル・ゴア氏とホログラムで共演するという前代未聞の快挙を成し遂げた。

8月24日、シスコインターナショナルより「Breeze」のアナログリリース。「Heavenly Star」を上回る2000枚の限定発売は、これもたった一週間のうちに完売し、幻アイテムとなった。そして8月27日には「Breeze」のミュージックビデオの完成を記念して、世界初公開PVライブをオフィシャルサイトで開催。「Heavenly Star」を上回る色彩豊かな映像は圧巻である。

現在、Youtube.comでの「Heavenly Star」は47万アクセスをまもなく突破(2007年11月5日現在)。そしていよいよ、「Breeze」旋風もはじまった。その勢いは止まらない! ■

-sugiurumn- ”Travelling” ver.sugiurumn goes to IBIZA

この曲は最高です!!!
IBIZA行きてぇ~♪

-sugiurumn- ”Travelling” ver.sugiurumn goes to IBIZA

-sugiurumn- ”Travelling”

- Spektrum - ”Kinda New”

かなり色々なMIXCDにも使われた人気の曲です★
僕もかなり好きな1曲です♪

- Bjork - best artist !!!

今、世界中でココまでカッコイイ事が出来るアーティストがどれだけいるだろう???
★ Bjork ★ 女性でありながら、勇気ある行動と考え方に共感してしまいました!!!
今迄以上に好きになりました!
応援しています!!!


◆ 響けビョークの歌声「チベット独立への叫び」 ◆
快挙だけでは言い表せない。
凄い勇気、正義感、そして自己犠牲の覚悟の上でしか成り立たないパフォーマンス。

今月2日に中国・上海で行われたコンサートで、歌手のビョークが、当局から許可を得ていない「Declare Indepnedence / 独立を宣言しろ」を歌った際、、「あなたたちの旗を高く掲げ、独立を宣言しよう」という歌詞の後に、「チベット!、チベット」と叫んで、中国のチベット侵略を非難、不当性を痛烈にアピールしたとの報道に接してそう思った。

共産主義独裁国家の中国において、これがどれほど勇気の要ることか、世界で何人のアーティストにこんなことが出来るだろうか。今後の中国国内での活動は禁止されるだろうし、中国の全てのCDショップからビョークの作品は撤去されるだろう。商業主義だけでなりたつ自称アーティスト達には絶対まねの出来ないパフォーマンスだ。

それだけで済まないことだって十分に考えられる。中国共産党政府の性格から言っても、これから、ほぼ半永久に続く、中国政府及びそのエージェント達からの執拗な嫌がらせ、犯罪行為をも覚悟しなければ出来ないことだと思う。しかし、これほどのリスクを背負って発するメッセージこそが、アーティストだからこそ意味のある政治的メッセージだと思う。

「戦争反対」「環境保護」「子供を救え」など、何のリスクも無く、そして、言われるまでも無くほとんど誰もが知っている綺麗ごとだけを、自己宣伝目的で並べるたてるだけの売名アーティスト達のメッセージとの違いは歴然だろう。

そして、彼女は、それほどのリスクを負いながら、北京オリンピックの成功に向けてその陰湿かつ犯罪的な実体を隠蔽し、イメージだけを向上させようと言う中国政府の道具として利用されることを、スピルバーグ監督に続いて拒否したのだ。

チベット独立を勇気を持って高らかに歌い上げた彼女の歌声は全世界に響き渡っただろう。そして、大きなうねりとなって、世界が、今の中国政府にノーと言う言葉を突きつける日が来ることを確信した。

 英語を聞き取れなかった観客も多かったが、一部の観客によるネット上の議論が盛り上がっている。ビョークさんは2月の日本公演でも同曲を歌い、最後に「コソボ! コソボ!」と叫んだ。
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ビョークは声明の中で次のように訴えている。
 「私は政治家ではなく、終始一貫してミュージシャンであるということを重要視したい。それゆえ、私の任務は人類のあらゆる感情を表現しようと努めることだと思っています。独立を宣言するよう促すのは、その1つにすぎない。でも、それは我々が生きる上でときに誰もが感じる重要な感情の1つです。この曲はより個人的な胸のうちを綴ったものでしたが、実際にはより広義に解釈されています。つまり、抑圧された国家の苦闘という意味です。これは私にとっては非常に喜ばしいことです。すべての人々や国家が独立を求める闘いにおいて幸運を授かることを私は願っています」。
そしてビョークは最後に
「正義を!」
との言葉でこの声明を締めくくっている。

一方、チベットの独立解放を支援する団体「フリー・チベット・キャンペーン」(本部:ロンドン)は、ビョークのパフォーマンスを勇気ある行動として歓迎する声明を出している。