周囲 のピスト熱にほだされて、さらに新しいピスト・バイクを製作しました。
ビョウ打ちのクラシカルなフェイク・レザー・サドルに、
スポーティーなドロップ・ハンドル。
ハンドルは軽さを求めた結果、アルミ製の350mm幅のNJS認定品をチョイス。
白くペイントされたクローム・モリブデン鋼製のフレームに
ブリヂストンのロゴ・マークが燦然と輝きます。
サドルはストリートでの乗り心地を重視してスプリング・タイプ。
もちろん、ギア比もストリートでのデイリー・ユースを考慮しています。
KMC製のチェーンやチェーンリングは厚歯サイズで、幅広い拡張性を憂慮しました。
足回りのコーディネイトは、現在メイン・ストリームのシマノ製ラージサイズ・ハブに
リムとタイヤはストリートでの耐久性と互換性を考えて、クリンチャー仕様をチョイス。
ペダルは軽量で丈夫なABS樹脂製。リフレクターも装備していますので、
夜間走行時の安全性も必要以上に確保されています。
、、、。
もう、おわかりでしょうけど、
ママチャリをストリップして、ドロップ・ハンドルを装着してみたんです。
もちろん前後ブレーキも剥ぎ取っています( パーツはタツロー号にドナー提供されました )。
ただそれだけの事なんですけど、思ったよりもカッコ良くなったので驚きました。
シンプル・イズ・ベストって事なんでしょうね。
ギアは固定ではなく、当然ながらフリー・ギアなので、
前傾姿勢でスキットのポーズをとろうが、神に祈ろうが、
何かにぶつかるまでは100%止まりません。
試しに、リア・タイヤにスニーカーのソールを押しつけて無理矢理ブレーキをかける
という方法を取ってみました。
何とか減速する事には成功しましたが、スニーカーのソールが恐ろしく減ってしまいました。
ランニング・コストとデンジャラス度がバカ高いバイクです。
このマシンで誰かダウン・ヒルしてみませんか?
話は変わりますが、ガソリンや灯油等の燃料の価格がどんどん高騰してますね。
テレビで見た情報なのですが、
全国のガソリン・スタンドの口コミ価格がわかる、こんなサイト がありました。
便利そうなので、紹介しておきますね。
市外や県外に行くと、そこのガソリン・スタンドの価格が高いのか安いのか、
よくわらない事が多いので、とても役に立ちそうです。
空中給油って、ちょっぴりエッチなカンジがします。
おしらせ。
「 カリビアン+スウィング 」をテーマに松山と高松で開催しています、
クラブ・パーティ「 CARIBE JIVE( カリブ・ジャイヴ )」。
今月は高松市の「 Bossa bossa cafe 」にて開催されます。
私はDJとしてレギュラー参加しているのですが、今回は残念ながら、私事で不参加なんです。
楽しみにしてくれていた皆さん、本当にごめんなさい。
しかしながら、鎌田ひろ志氏 、新地良洋氏を初め強力なレギュラー陣が、
ガンガンに「 カリビアン+スウィング 」していますので、
ぜひお越し下さいね。
「 Bossa bossa cafe 」は小バコながら、音響も良く。
店長初めスタッフの皆さんも音楽好きが揃っていて、
何より居心地が良いクラブです。
お客さんと一緒に酔っぱらって大騒ぎして、盛り上がりすぎてしまい、
いつも閉店予定時刻を過ぎちゃいますね。店長ごめんなさい。そしてありがとうございます。
カリブ・ジャイヴのくりばやし的アンセム。
♪「 Pachuco Baila 」
あれからずっと、 「 とにかくパーティーを続けて 」きた、
スチャダラパー+スライ・マングース+ロボ宙の超合金びんびんユニット
「 ハロー・ワークス 」のデビュー・アルバムを、
ずいぶんと遅ればせながら、やっと入手しました。
タイトルもズバリ「 ペイディ ( 給料日 ) 」。
エイベックス/TEARBRIDGE RECORDS( ←リリー・フランキー氏 のレーベル
なんですよ。 )移籍後の最初にして最高。丹下段平もビチョ濡れの傑作。
エレキ・ギターの狂い弾きで幕を明けるオープニングに、
彼等ならではの " 太い音 " と " 鋭い音 " が、「 とにかく働き続けよう 」
とハートにシャウトしてきます。
ハナレグミ参加による「 今夜はブギーバック 」のオウン・リプレイも収録。
ホンモンのごってファンキーなベース・ライン。コピペ!!メクマンネェ¥。
04年に発売されたベーシスト笹沼氏( スライ・マングース )の衝撃の仕事集
「 ベース・オン・トゥルー・ストーリー 」" 続編 "と勝手ながら位置づけを
させて頂いております。
絶対に中毒になる、ボーズ・アニ・ロボ宙の
スパイシー・ライム・ブラックカレーを存分に味わって下さい。
初回プレス分はDVD付きで残りあとわずか( たぶん? )。お早めにどうぞ。
おなじみ松山市千舟町のミュージック・ストア「 EARTH BEAT 」 にて入手できます。
おしらせ。
「 EARTH BEAT 」店主の鎌田ひろ志氏を中心に行っております、
毎回メンバーを固定しないで面白い選曲をしているDJをフック・アップしていく
「 ビーツ・アウター・ナショナル 」が今週末に、
松山市のクラブ、シーザーにてにて開催されます。
シーザーは高知県のラーメン屋兼、
天才音響エンジニアの安岡氏が音響設計を手がけているので、
オトがとても良く。南国をイメージした内装も開放感があって、とても良いクラブです。
また、朝まで飲みっぱなし、踊りっぱなし決定ですね。
最後に、、、ヤリぃ!! 。購入おめでとう!!
ちくしょー。乾いて乾いてしょうがないくらいにオレも欲しいぜ。
先日 、トラブルによりレビューが書けなかった、
マイケル・ジャクソンのスリラー25周年記念盤。
25年( 1世紀の4分の1!! )も前の作品なので、懐かしい青春時代を思い出し、
単にノスタルジックくらいで終わるかなと思ってましたが、
懐かしさよりも真っ先に、作品のクオリティの高さを改めて思い知らされました。
そして、かなりオトの良いアルバムだなぁって事を感じました。
2001年に発売された「 スリラー・スペシャル・エディション 」
で行われた元々の楽曲の、リ・マスタリングに加えて、
7曲のボーナストラックとDVD、豪華ブックレット付きです。
2001年に行われた、リ・マスタリングも非常に良いオトに仕上がっているんですが、
日本盤のみに収録されている7曲のボーナス・トラック
(今をときめくカニエ・ウェスト、エイコン、ウィル・アイ・アムが参加)
が特に素晴らしく、
高性能のスピーカーやヘッド・フォンで聴いて頂きたいなと思いました。
音響エンジニアの人が、マラカスのオトのつぶの一つ一つにすら気を遣ってるのを感じます。
いわゆるオトが見えるってカンジですね。
もちろん、あれだけの素晴らしい楽曲と演奏者のテクニックがあるから、
相乗効果(莫大なお金を音響に注ぎ込めるってのもありますけど)なんかもあって、
これだけすごい音響になるんでしょうけどね。
さすが、人類史上最も売れたアルバムですね。
今や、このアルバム自体を未聴の方も多いと思いますので、この機会に聴いてみて下さい。
昨夜はクラブ・シーザーにて行われた
「BEATS OUTERNATIONAL」にDJ参加してきました。
愛すべき酔っぱらい( ゾンビ )どもです。
早速、15曲目に収録の「 ビリー・ジーン 2008 - With カニエ・ウェスト 」
をプレイしてみました。
暴力的なまでの強力な低音のトラックになっているんですが、
逆にマイケルの美しい歌声がさらに浮き彫りにされて
好印象なリミックスに仕上がってました。
ジャクソン・ファイヴの復活なんかも噂になっていますので、
ここらで一発「 黒人歌手 」として復活して頂きたい所ですね。
「 カリビアン+スウィング 」をテーマに行っています、
クラブ・パーティ「 CARIBE JIVE( カリブ・ジャイヴ )」
「 カリブ・ジャイヴ 」は日本のジャマイカ島「 四国 」を舞台に、
愛媛県松山市と香川県高松市の二都市をまたいで開催しています。
今回は高松市の「 Bossa bossa cafe 」にて3月22日に開催されることが決定しました。
今回のゲストは何と、渡辺俊美さん( ZOOT 16/TOKYO NO.1 SOUL SET )がDJで参加です。
---写真は2006年に松山市で行われた、ZOOT16 G/Bライブの模様です。---
昨年11月にもZOOT16 G/Bで高松市にてライブを行われたばかりです。
お馴染みのレギュラーDJ陣( もちろん私も参加します )もバッチリ盛り上げていきます。
TOKYO NO.1 SOUL SETの待ちに待った ニュー・アルバム 発売直後の来高松。
嫌がおうにも今から期待が高まりますね。
詳しいインフォメーションはこちら です。
高知県高知市にて、
3月8日土曜日に行われますクラブ・パーティ「 華麗なる週末 」。
次回のゲストは、小西康陽さん と須永辰緒さん 。
そして女性クラブ・ジャズ・シンガーのAKIKOさん 。
その、須永辰緒さんがネット・ラヂオ「 JJAZZ.NET 」 にてインタビューされています。
クラブ・ジャズのお話のほか、現在の全国のクラブ・シーンのお話や、
スイング・ジャーナル誌のお話なんかも聞けますよ。
ぜひ、チェックしてみて下さい。
ところで、話はぶっ飛びますが、、、
今日は少し暖かくなってきましたね。
仕事場の梅もほころび始めています。
昨日に引き続き、今日の夕方もピスト・バイクでうろうろしてきました。
松山市堀之内の市営球場跡です。
少しづつ日照時間が長くなっていっているので、
仕事帰りのサイクリングを楽しむ余裕が出てきましたね。
今度はプラハっすよ!!ルーベンス見に行かなくちゃ!!。
サイクリングのお気に入りBGMはこちら。
安井さち子さんのニュー・アルバム「 恋人〜エナモラーダ〜 」
ナイスなピアノ・トリオ( ピアノ、ベース、ドラムの3人編成の事です。 )のアルバム。
選曲とピアノの音が「 和む 」というか「 落ち着く 」んですよ。
こちらも「 JJAZZ.NET 」 にてインタビューされています。
常に新しい取り組みを見せてくれるので、リリースを楽しみにしている
ミックスCDシリーズの「 STRICTLY ROCKERS ( ストリクトリー・ロッカーズ ) 」。
その第19弾が08年2月29日に発売されました。
今回のセレクターはカリビアン・ダンディの一員、AMEMIYA KSK a.k.a babylion。
現在、最も注目されているジャンルの、
クンビアやメスティーソものを中心にセレクトされています。
誤解を恐れずに簡単に言えば、スペイン語のレゲエ?
( クンビアは南米コロンビア生まれの、レゲエのような裏打ちの音楽です。
メスティーソとはスペイン語で混血という意味です。
音楽での場合はミクスチャーと考えて頂いて良いと思います。 )
「 エリーゼのために 」のクンビア曲なんて、どこで見つけてくるんでしょうね、、、。
アンテナの凄さに脱帽です。
このCDはメスティーソ系の教科書となる事、間違いなしですね。
そして、このCDのラストを飾るのは、
松山出身で下北沢ROOMにて開催されているクラブ・パーティ「 未来世紀メキシコ 」
のクルーであるEKDによる哀愁のクンビア曲「 Quernavca 」。
( セカンド・アルバムのリリース待ってるぜえ!! )
このCDは聴いているだけでも踊り出しそうになってしまいます。
また、08年3月22日土曜日に高松ボッサ・ボッサ・カフェにて開催される
「 CARIBE JIVE ( カリブ・ジャイブ ) 」 開催の時期も同じくして、
渡辺俊美さん監修のバルセロナ・メスティーソ・コンピレーション・アルバム
「 MUSICA INOCENTE( ムシカ・イノセンテ ) 」 が08年3月16日に発売されます。
こちらも大注目ですね。
個人的には、私も彼も 、周りの連中をも巻き込んでまでハマりまくっている
アルゼンチン出身のメスティーソ・バンド「 KARAMELO SANTO ( カラメロ・サント ) 」
の曲が収録されているのが嬉しい限りです。
我々のパーティ「 CARIBE JIVE ( カリブ・ジャイブ ) 」 におけるDJ達のプレイ内容や、
それに追従するお客さんのヒート・アップ度やドリンキン度の凄さ、
そして、カリブ・ジャイブ牽引役の鎌田ひろ志氏 のミックスCD
「 HOTTEST HITS OUTER NATIONAL 」シリーズでも、如実に現れているように、
バルセロナのミュージシャンを中心としたメスティーソ系の音は確実にキてます。
08年3月16日。ついに、発売になりました。
渡辺俊美さんによる、バルセロナ・メスティーソ・コンピレーションCD
「 MUSICA INOCENTE ( ムシカ・イノセンテ ) 」。
年末頃にリリースの話を聞いてからというもの、
聴きたくて聴きたくて、恋焦がれていたので、
ずいぶんと待たされたような気持ちになっていました。
全16曲収録。お馴染みのアーティストの曲も収録されていたのですが、
初めて聴いたアーティストの曲も収録されていたりして、嬉しい発見などもありました。
また、このCDをコンパイルした渡辺俊美さん自身による曲解説や
歌詞の対訳も付いていて嬉しさ倍増です。
先日紹介したミックスCDの「 STRICTLY ROCKERS 19 」 ( バカ売れしてるみたいです )
のような、ごちゃ混ぜな「 オト 」に引っかかって、
こういうのを探している人は多いんじゃないかな?と思います。
特典のステッカーと、とても面白い「 おまけ 」付きで、EARTH BEAT で購入可能です。
特典は無くなり次第、終了だそうです。お早めにどうぞ。
EARTH BEATの「 おまけ 」は全国どこのお店にも無い物です 。
EARTH BEATでは現在、「 バルセロナ祭り 」もやっているみたいです。
お近くの方はぜひ、足を運んでみて下さい。
バルセロナ系のアーティストの情報は、現状ではまだまだ乏しいのが現実です。
このCDから各アーティストのアルバムや作品を掘ってみるのも良いのではないでしょうか?。
個人的なおすすめアーティストは、アルゼンチン出身の
「 KARAMELO SANTO( カラメロ・サント ) 」。
「 マヌ・チャオ 」「 チェ・スダカ 」らとも交流のある、シーンの牽引役的バンドです。
ロックとスカをベースにしたルーツ音楽のごちゃ混ぜ具合、
そして、しっかりとした演奏技術とヴォーカルの声にガッツリやられてます。
アルバム収録のカバー曲のセンスも抜群なんですよ。ぜひ、チェックしてみて下さい。
私のDJプレイ時の楽曲使用頻度もかなり高いんです。
3月22日「 カリブ・ジャイブ W / 渡辺 俊美」 もチェックよろしくです。
「 MUSICA INOCENTE ( ムシカ・イノセンテ ) 」に収録されています。
KARAMELO SANTO♪ 「 SOY CUYANO 」
収録曲
01. GERTRUDIS / LA SALVACION
02. CHEB BALOWSKI / PLOU PLOM
03. COSTO RICO/ LUNA
04. ALCOHOL FINO / ALTA TENSION
05. KARAMELO SANTO / SOY CUYANO
06. CHE SUD AKA / SIN PAPELES
07. MACACO / CRECE LA VOZ
08. GO LEM SYSTEM / LOCO DE
09. JALEO REAL / PLAZA PICHON
10. LA KINKY BEAT / MARIA MARIA
11. LA TROBA KUNG-FU / CALOR CALOR 04 - Clavell Morenet
12. MUCHACHITO BOMBO INFIERNO / Siempre Que Quiera
13. LUMBALU /MIL COLORES
14. OBRINT PAS / UNA HISTORIA D`AMOR
15. RADIO MALANGA / EL CULEBRONEl
16. ZULU 9-30 / AL SON DEL CAMINANTE
---------- 追記 ----------
2月の末にはリリースされているハズだった、カラメロ・サントのニュー・アルバム。
注文してるんですけど、何か流通上の不都合があったみたいで、まだ届いてないんです。
早く聴きたいです。
カラメロ・サントの公式ホーム・ページ 。
「 CARIBE JIVE( カリブ・ジャイブ ) 」 高松編。
大盛況の内に終了しました。
みんなも笑顔がいっぱいで、私たちも楽しかったです。
ゲストの渡辺俊美さんも 「 インター・プレイ 」 ばりのジャズや
「 ムシカ・イノセンテ 」 からメスティーソをスピン。
さらには、マイクを持ってMCしたり、
「 東京No.1ソウル・セット 」 のネットでのシングル先行配信以後、
既にパーティ・アンセムと化しています 「 Innocent Love 」や
ZOOT 16の曲を歌ったりとお客さんも大喜びの超出血大サービスでした。
( いわゆるショウのスタイルではなく、DJプレイをしながら歌うという、
何が起こるかわからない 「 わくわく 」 な要素を持ったハプニング・スタイル。 )
俊美さんのジャズ、メスティーソ、ZOOT16、ソウル・セットなどの
自由奔放な多才ぶりと俊美さん自身の気持ちの優しさ、
知識の豊富さに少しでも触れることができたのが今回一番の収穫でした。
また、いつかお会いできる機会があれば、もっとディープな本の話や、
池波正太郎さんの話、ジャズの話、料理の話などをお聞きしたいです。
( TOKYO NO.1 SOUL SETのNEWアルバム 「 NO.1 」 はこちら で試聴ができます。
また、 「 Innocent Love 」PVとライブ映像2曲の入った、
NEWアルバムの初回限定DVD付きは、
EARTH BEAT で購入可能ですので、チェックよろしくです。 )
ご来店頂いた全てのお客さん、ボッサ・ボッサ・カフェのみなさん、スタッフのみなさん、
俊美さん、鎌田さん、新地くん、子づくりマン、上杉くん、桜美ちゃん、BUCCI、のい君、
イケちゃん、タケちゃん、ムラキチさん、ようすけ君、まっしろ君、コッコちゃん、
弓矢君、中山君、アベちゃん。
、、、ここに書ききれないくらいたくさんの高松のみんな。
本当にありがとうございました。
とても素晴らしい、最高の夜でした。
おまけ。
俊美さんがプレイされていた、
Nina Simone ♪「 Love Me Or Leave Me 」
ジャズ・ファンのみならず、レゲエ、ソウル、リズム&ブルーズ、ファンク、
全てのブラック・ミュージック・ファンに捧げます。
ピアノのソロ・パートが心地よい、最高のジャズ・ヴォーカル・ソング。
「 CARIBE JIVE( カリブ・ジャイブ ) 」 高松編。
パーティ終了24時間以上経過しても、興奮冷めやらぬままに思い出に浸っております。
オフ・ショットを少し。
渡辺俊美さんの趣味である、古書ディグに少しお付き合いさせて頂きました。
RICOちゃんのパパ「 クジラ・マン 」 改め 「 子づくりマン 」 ( 俊美さん命名 )。
お昼ご飯は、 「 安く 」 て 「 おいしい 」 うどん屋さんへ。
「 カリブ・ジャイブ 高松 」 オーガナイザー&セレクターの新地くんに
初めて出会ったのもここでした ( しかも偶然に ) 。
ちょうど1年前に、この道を通った昼。
昨日の事のようにまだはっきりと思い出す。
前から欲しかった「 マグ・ライトをLED化するパーツ 」 を商店街の電気屋さんで発見。
通販で購入しようかなと思っていたところだったので、ためらわず購入。
一緒に売っていた、多機能テール・スイッチも購入しました。
ピスト・バイクでのナイト・ランとクラブ・プレイでの必需品のマグ・ライト。
念願だった「 光量アップ 」 + 「 電池長持ち 」 カスタム完成です。
今回、お世話になった私の大好きな香川県高松市のクラブ 「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 。
そのクラブの熱いスタッフ、
ようすけ君のブランニュー・ミックスCD 「 GO JIMMY GO 」 をゲットしました。
今回はスキンズ・レゲエを中心にセレクト&プレイ。
そして、NICEなムハンマド・アリの戦うジャケット。
彼の熱いプレイを体感したい方は、
「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 にて入手よろしくです。
「 CARIBE JIVE( カリブ・ジャイブ ) 」 4月高松編。
鎌田氏 と一路高松へ。
スリー・ポインテッド・スターの似合わない二人です。
高松のまっしろ君とともに、お気に入りのごはん屋さん 「 おふくろ 」 へ。
ここのオーダー・マナーは、店名のサブ・タイトルにうたっている通り、
まず 「 しるもの 」 を注文しないと次が注文出来ないというオモロでオリジナルなスタイル。
いつものように、 「 とりあえず、ビール。 」 は通用しません。
赤出汁のえのき汁、たまご汁。季節によってはカキのみそ汁。
おひつに入ったごはん、旬のおかずの数々や漬け物。
何を注文しても、 「 おふくろの味 」 的で、ほっとするウマさなんです。
ただし、値札がお店のどこにも書いてないので、会計時に少し不安になりますが、
お高くはありませんのでご安心を。
そして、DJ仲間で流行っている
マグ・ライトのled化&テール・スイッチ化のカスタムを鎌田モデルにも施しました。
マグ・ライトのカスタムは、明るさアップ&電池長持ち&タマ切れ無しなので、
いいこと尽くめです。
準備万端&満腹になったら、我が愛しの戦場。 「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 へ。
パーティーが盛り上がるにつれ、はしゃぎすぎてカメラを壊してしまいました。
なので今夜のパーティの様子は、NO RECORD ( 記録無し ) です。
そして、新地くんは飲み過ぎてNO MEMORY ( 記憶無し ) です。
午前六時のプッチー二に説教してました。
---------- お知らせ ----------
我らが、EARTH BEAT の一周年記念クラブ・パーティが5月5日に決定。
ゲストDJはクボタタケシ、MCにジャーゲ・ジョージ ( ラバダブ・マーケット )。
もちろん、EARTH BEAT代表の鎌田 洋。特攻隊長の私もプレイします。
場所はホーム・タウン松山市のバー・シーザー。
そして、来る5月17日、高松オリーブホールにて
TOKYO NO.1 SOUL SETのライブが行われます。
同日、高松市ボッサ・ボッサ・カフェにてアフター・パーティが行われる事が決定しました。
双方とも詳細は後日。しばし待たれよ。
「 クボタ・タケシ 」 を意識したのは、ずいぶん前の事。
10年くらい前の地下時代のクラブ・ビブロスで働いていた頃。
当時の私は、ミックス・テープ ( もしくはミックスCD ) というものを
できるだけ聞かないようにしていました。
というのも、素晴らしすぎるセンスを持ったDJの発掘した曲やプレイを聴いてしまうと、
感化されやすい私は、そのDJと同じようなプレイになってしまう。
という事を生意気にも恐れていたからなんです。
しかし、ある夜のこと。 「 クボタ・タケシ 」 のプレイを聴いてしまってからというもの、
そんな考えはどこへやら。
理屈はどうでも良い。兎にも角にもいいものは良い。
あの夜から、ミックス・テープ ( 特にクボタ・タケシの ) は
ガンガン聴け!という考えに変わってしまいました。
そんな、自分をブレイク・スルーさせてくれた 「 クボタ・タケシ 」 が、
1年ぶりに松山にやってきます。
5月5日。EARTH BEAT1周年記念 「 HOTTEST NEO CLASSICS 」 。
当日は鎌田洋氏のミックスCD 「 Hottest Hits Outernational 3 」 も
リリースされるとかされないとか、、、。
また、考えを変えさせてくれる事が楽しみです。
当日は、私もDJしまーす。
昨夜のクラブ・パーティーはスゴかった。大爆発と形容するのがぴったりな夜でした。
クボタ・タケシは相変わらずのモンスターだし。
ジャーゲ・ジョージはとにかく良い声で饒舌、しかもいい男。
四国代表、我らが鎌田 洋 のプレイもますます磨きがかかってきてました。
なにより、みんなの盛り上がりがハンパじゃなかったです。
このビルがヒューザー物件だったら、クラブの床が抜けてたと思います。
飯尾くん ( 新居浜ナイス・タイム ) 。
西村くん、池田くん、大橋くん ( ビーツ・アウター・ナショナル ) 。
大野くん ( ノート・レコード代表 ) 。みんな、ご苦労様でした。
みんながとても良いパスをくれたので、良いプレイができました。
左から、アルゼンチン料理とバーテンのバイ・セクシャル・ハラスメント。ショージくん。
私、新地くん。
そして、一番右でビーバップなガンをタレてるのが子づくりマン ( 渡辺俊美さん命名 ) 。
いつもお世話になっています。高松 「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 軍団の面々。
あざーす!!
大番長にシメられる、新地くん。
千舟町のシド&ナンシー。もしくは、大輔・花子のヒロ&エミ。
エミは今月レコーディング予定です。
良いのができるといいね。
ファイヤー・マンのオーガスタス・パジェロ。
1970年モデルの旧車な方々。
私。弓矢くん 。 中山くん 。
古くなって、ナウさもなく、燃費も悪くなってきましたが、性能はグンバツでピーハツです。
ニンジャ・フォース代表。レゲエ・シンガー界の重鎮、ジュードー・マン。
ジュードー・マンの生ラバ・ダブを久しぶりに聞いたんですけど、とても格好よかったです。
そして、高知の音響エンジニア兼ラーメン屋の安岡くん。
君の作ったオトは本当にスゴいね。こんな人が近県にいるなんて、俺たちは幸せモンです。
いつもスピーカーに魔法をかけてみんなを驚かせてくれるけど。
君の作ったラーメンも、きっとおいしいんだろうな。
みなさんお疲れさまでしたぁ!!
5月17日、土曜日。高松市オリーブ・ホールにて行われました、
「 東京NO.1ソウル・セット 」 のライブに行ってきました。
まずは、同日と翌日にわたって、
カフェ 「 常磐サロン 」 にて行われたアーカイブ展を訪れました。
ビデオの上映や、メンバーすらも持っていないレアなグッズやフライヤー等の数々を堪能。
鎌田コレクション恐るべし。
ライブ前に腹ごしらえに、カフェ 「 3びきのこぶた 」 で
ホット・サンドとジェラートをがぶり。
エネルギーを充填したので、会場のオリーブ・ホールへ。
まずは、ソウル・セットの盟友、鎌田 洋さん のDJで会場はすでにヒート・アップ、
新作アルバム 「 NO.1 」 の12曲目 「 Just another dub 」 をSEにライブが始まります。
密かにマイ心の名曲なので、ワクワク感が絶好調に。
その後は新作アルバム 「 NO.1 」 からの曲を中心に、
「 夜明け前 」 、「 Jive My Revolver 」などのお馴染みの名曲もプレイ。
大爆発の連続で、最高のライブでした。
「 東京NO.1ソウル・セット 」 はCDやDVD等の作品も、素晴らしいバンドですが、
ライブが本当に素晴らしいんです。
まだ、ライブを見たことがない方は、ぜひ観て下さい。
ツアーはまだまだ続くので、観るチャンスは存分にありますよ。
ライブ終了後、アフター・パーティのカリブ・ジャイブ前の腹ごしらえに、
お馴染みの 「 おふくろ 」 へ。
「 カリブ・ジャイブ 」 スタートです。
子作りマン、プレイ中。 ( 渡辺俊美さん命名 )
帽子が新しくなりました。鎌田 洋さん。
俊美さんwith新地くん。
ZOOTのTシャツ接客中(?)の川辺さんのレア・ショット。
俊美さん、いつもさりげなくカッコいいなぁ。
マネージャーのユウ君&スカッター・ブレインズのブッチさん 。
川辺さん。
ライブでジョン・ボーンナムみたいに
素手でシンバルにアタックしていてスゴくカッコ良かった、パーカッションのターボさん。
素手からのクイックすぎる超絶技巧のスティックさばき、
その手から生まれるオトのアフリカンなクロさ、
ライブ中に常に見せていたキュートで楽しそうな笑顔がマジに最高な人です。
カリブ・ジャイブには他にもビッケさんやベースの笹沼さんもいらしていたんですが、、、
タイミングが悪く、残念ながら写真を撮らせていただく事が出来ませんでした。
ご来店いただいたお客さん。メンバーのみなさん、スタッフのみなさん、お疲れさまでした。
カリブ・ジャイブを行っています、ボッサ・ボッサ・カフェは
今月25日を持ちまして、移転する事になりましたので、
今のところ、次回開催は未定です。決定次第お知らせしまーす。
ありがとう、ボッサ・ボッサ・カフェ。少し休んだら、また遊ぼうね。
ちょうど今ごろ、みんなは広島クアトロで東京 NO.1 ソウル・セット の
ライブでガンガンに盛り上がっている頃、、、。
私は、一人でマジメに仕事してました。
行きたかったなぁ、、、。
高松市でお世話になりっぱなしのクラブ 「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 。
移転に伴い、今週末のパーティ 「 GIANT STEP 」 が現店舗での事実上の
ラスト・パーティ ( 翌日のバー営業は行うそうです ) となります。
このクラブに初めて遊びにいったのは、2年くらい前の事。
鎌田さんに誘われて、クボタ・タケシさんがゲストに来ていたパーティの時。
その夜のオーガナイザーは新地くん。
バーとダンス・フロアが別々に仕切られていて、とてもミニマムで良い印象でした。
設備もムダにキラキラしすぎでない個人的に好みのシンプルな照明と、
響き渡る低音が魅力のオーバー・スペックな音響。
そして、オンガクがストレートに大好きな店長を初め、
スタッフのみんなと朝まで楽しませて頂きました。
スゴく好印象だったので、いつかこのクラブでDJできたら良いのにな。と思っていました。
そんなある時の事、新地くんが「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 で
イヴェントを立ち上げるから、
一緒にやらないかと鎌田さんに誘われました。
もちろん、快諾させて頂きました。
それが、「 カリビアン+スウィング 」をテーマに日本のジャマイカ島「 四国 」を舞台に、
愛媛県松山市と香川県高松市の二都市をまたいで開催しています
クラブ・パーティ「 CARIBE JIVE( カリブ・ジャイヴ ) 」 です。
それから、1年半の間。カリブ・ジャイブを隔月スパンで行わせて頂きました。
とても大切なレコードをプレイ中にどこかにやってしまったり、
松山から時速180km/hでかけつけて、すぐにDJしたり、
渡辺俊美さんに日本酒を飲まされて酔っぱらったり、、、。
打ち上げで、あまりおいしくないラーメンをみんなで食べに行ったり。
初めてジャズをクラブ・プレイしたのもここでした。
ま、そんな個人的な想い出がぎっちり詰まったクラブなので、
明日は最後の想い出づくりに遊びに行ってこようと思います。
( 先週も「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 に行ってたんですけどね、、、。 )
高松のみんな、明日は飲もうぜ。
--------------------------------
追記。自宅にて、ほどよく酔っぱらっていると、
スカッター・ブレインズのBUCCIさん よりメール。
ソウル・セットの広島ライブ、スゴかったらしいです。
ツアー は5/24 福岡。5/31 仙台。6/5 東京。6/14 沖縄と続くので、
まだの方は是非。というか絶対。
怒濤の週末、第二弾。
展覧会 を観終えて、感動さめやらぬうちに、
大雨の中 「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 の
ラスト・パーティ 「 ジャイアント・ステップ 」 に参加するため、高松に向かいます。
この前の熊本ツーリング も大雨だったし。
もしや、雨男は私かも?
無事に高松到着。
まずは、 「 一鶴 」 で腹ごしらえ。
じつは、1年半も高松でレギュラーやっているのに、
「 一鶴 」 には初めて行ったんです。
そして、 「 ボッサ・ボッサ・カフェ 」 へ。
十河さんの妹の結婚式帰りの新地くん。おめでとう。
新地くんが唐突に手に持っていた
バイロン・リーのアルバム(しかもオリジナル・ヴィンテージ)を
「 これ好きでしょう? 」 とプレゼントしてくれました。
イケイケの爆発ジャケットなのに、内容はユルめのロック・ステディの名盤。
「 Just Like A River 」 や 「 Hold Me Tight 」 等の粒ぞろいの名曲が揃っていて
大好きなアルバムなので、嬉しかったです。
もう、返しません。
新地くん。大介くん。私。
タマゴシくんとハシモトくんの二人の高松DJズもパーティをアツく盛り上げていました。
盛り上がりすぎて、写真を撮るのを忘れてましたゴメンナサイ。
ようすけくん&としゆきくんのコンビでガンガンに盛り上がったパーティをシメました。
オンガク好き店長のムラキチさん。
バイバイ。ボッサ・ボッサ・カフェ。
UFO ♪ 「 LOUD MINORITY 」
こんな素晴らしい夜に、微力ながらも参加できた事を心から感謝しています。
また、高松のみんなに会いたいです。
ありがとうございました。
怒濤の週末、第三弾。
高松市でのナイト・クラビングを終えて、日曜日の午前9時くらいに帰宅。
4時間くらい睡眠を取って、松山市街地へ。
今日の予定は?、、、。
ROCKING TIME ♪ 「 少年時代 」
クラブ人やレゲエ人にはお馴染みの松山の美容室「 gee-gee 」が20周年を迎えました。
おめでとうございます!!
その20周年記念のパーティをお店の中で行う事になり、お手伝いをさせて頂きました。
といっても、高知の戌年仲間でPA担当の安岡くんの手伝いと
鎌田さんのDJブースを設営して、荷物を運んだだけで、
後はビールを貰って酔っぱらってました。
結野さん、安岡くん。あまり仕事してなくてゴメンナサイ。
本日のスペシャル・イヴェント。
ハート・ウォーミングなロックステディ・バンド、
「 ロッキング・タイム 」 の今野英明さんのライブ。
ただ今、リハーサル中。
ウクレレの音といい、柔らかなヴォーカルといい、最高に気持ちがよかったです。
だんだん陽も落ちて、ビールもすすんでいいカンジになってきました。
本日のスペシャルDJは、もちろん鎌田さん。
ライブが始まって、する事が無くなったら、イタズラばっかりしてました。
カフェ 「 ムシカ 」 と結野さんのコラボレーション手作りカレー・ライス。
なにげにラスタ・カラーになっています。
今野さんのアット・ホームなライブ。始まりです。
裏路地のビルの屋上で、20年もの素敵な年輪を重ねて来た美容室。
その店舗の中での今野英明さんのライブと鎌田さんのDJ。
このシチュエーション。ズル過ぎますよぉ。
涙あり、笑いあり、感動ありの素晴らしいパーティでした。
打ち上げは、お好み焼きの 「 かみなり 」 へ。
かみなりのニンニク入り特製お好み焼きに、
カルチャー・ショックを受けていた今野さんでした。
gee-gee20周年、本当におめでとうございました。
まさに継続は力なり。
次のパーティは30周年ですね。
その時も、その次の時も、そのまた次の時もまたお手伝いしますからね。
いつもお世話になっている、
新居浜 「 ナイス・タイム 」のパーティが6月下旬に開催されます。
今までにも、何度か呼んで頂いて、DJプレイをした事があるんですが。
そのお店のロケーションやパーティの運営方法が面白いんです。
新居浜市郊外の雑居ビルの地下にある、
閉店したスナックを借りてパーティを行っているんですが、
棚には当時のグラスやキープ・ボトル等が
閉店した90年代後半当時のままの状態で残されているんです。
そのボトルにはキープしたお客さんのものと思われるポラロイド写真が貼ってあり、
そのヘア・スタイルやファッションが、トレンディーでバブルな時代を写していて、
当時の風情が懐かしくもあり、ちょっぴり笑ってしまいました。
内装はいわゆるスナックそのもので、床は深紅の絨毯敷き。
左手でコードを、右手は小指を垂直に立ててマイクを握り、
エコーが効いたカラオケがバッチリ似合いそうな、そんなお店で、
スタッフやDJが自らフロントをしたり、お酒を作ったり。
フロアではスカやレゲエ、ジャズやヒップホップなんかのクラブ・ミュージックで
朝まで盛り上がっています。
テーマは 「 エンジョイ・ユア・セルフ 」 。
ちょっと面白いカンジのパーティです。
The Specials ♪ 「 Enjoy yourself 」
ずいぶんと遅くなりましたが、6月に行われたクリーンナップ・バビロンの様子です。
渡辺俊美さんとEKDのコラボレーション。
カッコ良いライブでした。
ZOOT東京店も出店していて、
SUDOさんから頂いたカリビアン・ダンディのサンプラーCDが最高でした。
ヤバいです。ヤバ過ぎます。
こちら にて、サンプラー音源がチェックできます。
リンク先にあるグラフィックをクリックして下さい。
久万ミュージック・ジャンボリー も今年で三年目。
いつも思うんですけど、野外で聴く音楽って気持ちいいいですね。
ジャパニーズ・レゲエのオリジネイター、ランキン・タクシーさん&鎌田さん。
小玉さん ( ex MUTEBEAT ) のトランペットは気持ち良さで群を抜いていました。
影の主役。音響のマジシャン。安岡くん。21インチ・ウーファーの音圧はスゴかったよ。
久しぶりに会った 「 レインボー・マン 」 フロム土佐清水と 「 ミルク・ティ 」 。
「 ミルク・ティ 」 に関しては、風貌がもはや日本人ではないです。
また来年が楽しみです。
ありがとうございます、ジュードー・マン。
カリブ・ジャイブ高松でお世話になっていた、
香川県高松市のボッサ・ボッサ・カフェ、
オーナーのムラキチさんによる、一夜限りのパーティが、
ライブ・ハウス 「 リッキー 」 にて行われます。
DJ陣も、カリブ・ジャイブでお馴染み新地くん。
だいすけくん。タマゴシくん、ハシモトくん。
ヌマタくん、トシくんとグンバツのメンバーでお届けします。
もちろん私もプレイします!!
オモロな予感100%です。絶対ハズしませんぜ。
お近くの方は是非どうぞ。一緒に遊びましょう!!
高松市で行われたパーティ に行ってきました。
まずは、松山から高速バスで観音寺まで行き、
高速道路上のバス停で四国中央市のカメラ目線スター 「 ABEX 」 とランデブー。
高松市内到着。
中山くんに会いにGAGEに寄った後。
いつもお世話になっている常磐サロンで、まずは一服。
その後、高松在住の新地くんに、
田町にある 「 おととせんべい 」 さんに連れて行ってもらいました。
オーナーさんはお店までスケートに乗ってプッシュ通勤している生粋のスケーターです。
瀬戸内の漁師さんから直接仕入れたとても極フレッシュな小魚たちを
職人さんの手仕事で心を込めておせんべいにしています。
一味がピリッと効いていて、ビールにバッチリなおせんべいです。
最近、全国版のテレビでも紹介されて、大忙しだそうです。
これからも、おいしいおせんべいをよろしくおねがいします。
晩ご飯は今夜のパーティのオーガナイザーのムラキチさんがやっている
亀岡町のビア・ホール 「 ライオン 」 へ。
食べることに夢中で、料理の写真を撮るのを忘れていましたが、
値段もお手頃で、カツカレーやヤキメシ等のごはんものも食べられます。
キンキンに冷えたビールにアツアツのコロッケとキュウリの浅漬けがおすすめです。
いざ、今宵の戦場である、ライブ・ハウス 「 リッキー 」 へ。
月亭可朝帽をかぶった新地くん。
途中でテキーラのボトルがどこからともなく回って来たりと、
撃沈者多数でしたが、ガンガン盛り上がっています、、、。
だいすけくんは明日結納だそうです。 「 おめでとう!! 」 。
新地くんも11月に 「 おめでたい 」 人なのです。
私は、いつでも 「 めでたい 」 人なのです。汗だく、、、。
打ち上げは天むすがおいしい 「 おいなはれ 」 へ。
ここで、始発のバスまでスタッフーのみんなと遊んでもらいます。
さくっとしてて、とてもおいしい天むすでした。
こちらは、デリバリーがメインらしいのですが、店内でも朝6時まで食事できます。
安っ!!松山市三番町にもお店があるようなので、行ってみよう。
バス停留所のある高松駅までてくてく歩いていく間に見つけたこのお店。
買う時はタスポがいるそうです ( ウソ ) 。
バスに乗ります。バイバイ高松。
ところで山田くん。ハンドルの角度ヤバくないですか?
次回は11月開催だそうです。
出発して二時間ちょいで松山に到着。
初めてバスで高松に行ったのですが、
自分で運転して行くよりも当然ながらラクチンで、お酒も遠慮なく飲めるし、
運賃も往復割引でかなり安く行けるので、これからもそうするつもりです。
高知県高知市の老舗クラブ 「 ラブ・ジャマイカン 」 が、
今年で17周年になるそうです。
おめでとうございます!!
そこで、高知の音響マジシャン安岡君からこんなポスターが送られてきました。
「 ラブ・ジャマイカン 」は午前1時をまわってから、徐々にお客さんがやってきて、
お昼くらいまで普通にみんなが飲んで踊っている、、、
これが普通の週末なんだそうです。
本当にジャマイカみたいなノリのモンスター・クラブです。
( 僕はジャマイカに行ったことはありませんので、僕の勝手な思い込みです。 )
いわゆる、お酒の街 「 高知 」 の気質?。太平洋側の開放感?。
瀬戸内海側にはあまり無いノリですね。
、、、いやいや、シンバル・レガート も瀬戸内海の黒潮に乗って盛り上がっています。
まだ、未経験の方はぜひお越し下さい。