ソナー、インシストのみなさん、
そしてシンバル・レガートにおこし頂いた全てのみなさんに心から感謝です。
本当にオモロな夜でした、ありがとう。


オモロすぎて、あまり写真を撮っていませんでした、、、。残念。
また、みんなで遊ぼうね。
おまけ。
「 この気持ちいい曲なんですか? 」 クエスチョンが多かったこのクンビアな一曲。
Los Autenticos Decadentes ♪ 「 Corazon 」
Los Autenticos Decadentesはアルゼンチンのバンドです。
PVはちょっぴりダサいけど、赤いワンピの女の子がキュート。
昨日、テレビで手塚治虫原作の 「 どろろ 」 を観ました。

手塚治虫作品の中でも、一・二を争うダーク・サイド作品。
表現のタブーに立ち向かった問題作の映画化。
( 次点は 「 きりひと賛歌 」 だと思います。 )
ありがちなんですが、映画化に伴って表現が変わっていたり、
表現しきれなかったり、、、。
なんか消化不良でした。
映画を観て興味を持たれた方は、ぜひコミックも読んでみて下さい。

多少はスッキリするかも?

カリブ・ジャイブ高松でお世話になっていた、
香川県高松市のボッサ・ボッサ・カフェ、
オーナーのムラキチさんによる、一夜限りのパーティが、
ライブ・ハウス 「 リッキー 」 にて行われます。
DJ陣も、カリブ・ジャイブでお馴染み新地くん。
だいすけくん。タマゴシくん、ハシモトくん。
ヌマタくん、トシくんとグンバツのメンバーでお届けします。
もちろん私もプレイします!!
オモロな予感100%です。絶対ハズしませんぜ。
お近くの方は是非どうぞ。一緒に遊びましょう!!
夏の陽気に誘われて、四国の西端で、日本で一番細長く、
四国の電力のほとんどをまかなっているという四国電力伊方原子力発電所のある
「 佐田岬 」 へまたもや行ってきました。
プレイしながらどうぞ。
Manu Chao ♪ 「 Bongo Bong 」
まずは、道すがら長浜町の海沿いの道でパチリ。





愛車ポルシェ ( ウソ ) で走る事、約一時間。
佐田岬半島の先端近くにある、三崎港そばの 「 まりーな亭 」 に到着。

ここ、三崎漁港で水揚げされたばかりのお魚を食べさせてくれます。


JAZZが静かに流れる店内 ( 最高っ!! ) は、
漁師小屋をモチーフにディスプレイされています。



どうしてもハズせない、地ウニの和風スパゲッチー。
深い味わいっす。

海峡の海で鍛えられ、身がしまっていてとてもおいしい、
岬 ( はな ) アジや岬サバ等をふんだんに盛り合わせた、さしみ定食。

サザエさん。

サザエを食う、、、マスオな気分です。ビャア、ウマい。

ごはんを食べたら、風力発電の風車を横目に
愛車ポルシェ ( ウソ ) で半島の先端を目指します。


細長い半島なので、右も左も海なんです。

浸食による地盤沈下で、とても長い間工事をしていた、
佐田岬灯台近くの広い無料駐車場が使えるようになっていました。

今日は灯台まで行きませんでしたが、駐車場から望む九州も良いモンです。

そして、八幡浜市内へ。

何も無いように見えるのは私だけでしょうか?
あなたには何か見えますか?

八幡浜の商店街では、ロンドンが私を呼んでいました ( ロンドン・コーリング ) 。

ちゃんぽんで熱く燃えました ( ロンドン・イズ・バーニング ) 。


内子町にある道の駅まで足を延ばして名物のアイスクリームをがぶり。

国道56号線沿い中山町の 「 お堂のたこ焼 」 もぱくり。

デザートは双海町の最高の夕日でシメました。


ごちそうさまでした!!
全てのウマいもんと美しいモンに感謝です。
三津浜の花火大会に行ってきました。
いつもは真下辺りに陣取って花火を観覧するのですが、
今回は少し離れた黒岩地区から観覧しました。
三脚を忘れてしまったので、手ブレ・ピンぼけの雨あられですが、ご容赦下さい。


横になっちゃったけど、ドラえもん花火です。
近くで見ていた子供たちが大盛り上がりでした。




花火が盛り上がってくるにつれ、
近くで陣取っていた近所の方々 ( イイ顔のオヤジたち )も、
お酒がいい具合に進み、ほろ酔い気分で
「 玉屋ーっ!! 」 「 鍵屋ーっ!! 」 「 紀伊国屋ーっ!! ( 歌舞伎? ) 」
と子供たちに負けじと大騒ぎ。
最後には 「 母ちゃん愛しとるぞ!! 」 とシャウトしていました。
周囲はドッカンドッカンと花火に負けないくらいの爆笑の渦でした。


花火観覧の帰りに、伊予鉄道の三津駅の駅舎を撮っておきました。
昭和初期に建築されたモダンな駅舎は、
老朽化によりこのお盆頃に取り壊されることになったそうです。

おそらく、この駅舎の人生 ( ? ) 最後になるであろう大量のお客さんを迎えて、
駅舎が嬉しそうに微笑んでいる気がしました。



50年以上の間、ここから三津浜という港町を見守り続け、
沢山の人や想いが旅立ち。帰って来たことでしょう。
忘れ物はありませんか?

駅員さんに聞いたところ、
新しい駅舎は、アール・ヌーヴォーな面影を残しつつ、
バリアフリー等に対応したデザインになるそうです。
長い間お疲れさまでした。
先日の佐田岬半島の帰りに内子町の町並み保存地区 に行ってきました。
ノスタルジックな町並みにタイム・スリップしちゃう事うけあいです。
Karamelo Santo ( カラメロ・サント ) ♪ 「 Nunca 」


















ナイト・ツーリングがてら、大洲市役所前の屋台ラーメン 「 福ちゃん 」 に行ってきました。

初参加のビッグ・スクーター、YAMAHAマグザム。
買ったばかりの新車です。
慣らしを兼ねて参加。

とにかく長いです。
ホイール・ベースは国産400cc アメリカン並みです。

無事に 「 福ちゃん 」 に到着。
少し甘口のスープにコショウかニンニク・スライスかをチョイスできます。
安くてウマいっす!!
ラーメンと言うよりも、中華そばといった方がしっくりとくるかも?

ちなみに、これは大盛りです。
どんぶりギリギリス。



次は早い時間に来て、息子さんがやっているという店舗型 「 福ちゃん 」 に行って
冷やし中華を食べてみようっと。
話題の月亭可朝。♪母音やでぇ。

これをご覧のオートバイ乗りのみなさん、一緒に走りませんか?
みんなで行こうぜ。ピリオドの向こうへ。

行ってきました、 「 QUE PASO 」 。
松山が生んだメキシカン・ギター・パンクス、
「 未来世紀メキシコ 」 クルーの骨芯を担う、EKDのライブが熱かったです。
三津浜の材木倉庫で繰り広げられた音絵巻。
お盆の真っ最中という事もあり、とても多忙だったので、
少しの時間しかいられませんでしたが、とても素晴らしいイヴェントでした。

EKD

コヤマンタド

BUCCI


EKDさん。また、一途な良い音を聴かせてね。
高松市で行われたパーティ に行ってきました。
まずは、松山から高速バスで観音寺まで行き、
高速道路上のバス停で四国中央市のカメラ目線スター 「 ABEX 」 とランデブー。

高松市内到着。
中山くんに会いにGAGEに寄った後。
いつもお世話になっている常磐サロンで、まずは一服。


その後、高松在住の新地くんに、
田町にある 「 おととせんべい 」 さんに連れて行ってもらいました。


オーナーさんはお店までスケートに乗ってプッシュ通勤している生粋のスケーターです。

瀬戸内の漁師さんから直接仕入れたとても極フレッシュな小魚たちを
職人さんの手仕事で心を込めておせんべいにしています。

一味がピリッと効いていて、ビールにバッチリなおせんべいです。
最近、全国版のテレビでも紹介されて、大忙しだそうです。
これからも、おいしいおせんべいをよろしくおねがいします。

晩ご飯は今夜のパーティのオーガナイザーのムラキチさんがやっている
亀岡町のビア・ホール 「 ライオン 」 へ。

食べることに夢中で、料理の写真を撮るのを忘れていましたが、
値段もお手頃で、カツカレーやヤキメシ等のごはんものも食べられます。
キンキンに冷えたビールにアツアツのコロッケとキュウリの浅漬けがおすすめです。

いざ、今宵の戦場である、ライブ・ハウス 「 リッキー 」 へ。

月亭可朝帽をかぶった新地くん。

途中でテキーラのボトルがどこからともなく回って来たりと、
撃沈者多数でしたが、ガンガン盛り上がっています、、、。
だいすけくんは明日結納だそうです。 「 おめでとう!! 」 。



新地くんも11月に 「 おめでたい 」 人なのです。

私は、いつでも 「 めでたい 」 人なのです。汗だく、、、。
打ち上げは天むすがおいしい 「 おいなはれ 」 へ。
ここで、始発のバスまでスタッフーのみんなと遊んでもらいます。

さくっとしてて、とてもおいしい天むすでした。
こちらは、デリバリーがメインらしいのですが、店内でも朝6時まで食事できます。

安っ!!松山市三番町にもお店があるようなので、行ってみよう。

バス停留所のある高松駅までてくてく歩いていく間に見つけたこのお店。
買う時はタスポがいるそうです ( ウソ ) 。

バスに乗ります。バイバイ高松。
ところで山田くん。ハンドルの角度ヤバくないですか?
次回は11月開催だそうです。

出発して二時間ちょいで松山に到着。
初めてバスで高松に行ったのですが、
自分で運転して行くよりも当然ながらラクチンで、お酒も遠慮なく飲めるし、
運賃も往復割引でかなり安く行けるので、これからもそうするつもりです。

朝から涼しかったので、久しぶりにピスト・バイクでサイクリング。
今日は、伊予鉄道路面電車・城北線あたりを 「 ぶらぶら 」 します。
路面電車の事を松山では 「 チンチン 」 電車といいます。

まずは、伊予鉄道高浜線・大手町駅すぐ横の、「ダイヤモンド・クロス」。
テレビ番組「 なにこれ珍百景 」 で紹介されたので、知っている人も多いと思いますが、
線路と線路が平面 ( Hey,Men!! ) で、なおかつ垂直に交わっているところは、
国内でも、とてもレアなんだそうです。

あと少しがんばってれば、 「 ダイヤモンド・クロス 」 だった、本町六丁目あたり。

古町 ( こまち ) 駅と車両基地。

オールド・スクールな車両たち。


デッキが無くなって、トラックだけになっちゃった。


路面電車 「 城北線 」 の特徴は、住宅密集地を運行している部分があること。
子供の頃にこの路線によく乗っていたのですが、
萱町六丁目から本町六丁目あたりにかけて民家の軒下すれすれを通過する時が、
とてもスリリングで大好きでした。


「 鉄砲町 」 「 平和通り 」 、、、何やらWARなニオイがする駅名ですね。

車両ナンバー 「 69 」 。
運転手さんはきっとロックンローラーで、
制帽の下はきっとテッカテカのリーゼントに違いない。


お腹がすいたので、牛丼の老舗 「 三河家 」 へ。

ここの牛丼は、無性に食べたくなるときがあります。
きっとマイ・ソウル・フードなんでしょうね。

ちなみに、私はアンチつゆだく派です。
おまけ。
まさか、最近書いたんじゃないよね?
これも80'Sリバイブ・ブームのあおりか?

人生応援歌。

コロンビアのルーツ音楽 「 クンビア 」 ( や、デジタル・クンビア 等の派生したオンガク )
にハマっている割には、コロンビアについてあまり知らない私。
いい機会だから、ほんのちょっとだけお勉強。
まずは、国旗。

上半分を締める鮮やかな黄色は富かな鉱物資源を、
1/4の青色は美しい空と海 ( 太平洋とカリブ海 ) を、
1/4の赤色は革命のために流された尊い血の犠牲を象徴しています。
コロンビアは上質なエメラルドの産地であり、おいしいコーヒー豆の産地でもあります。
また、コロンビア革命軍 ( FARC ) や国民解放軍 ( EFN ) によるドラッグの取引や
要人誘拐、インフラへのテロリズムが有名だったりします。
外務省の海外渡航情報でも常に危険情報が出てます。
そんな怖い話よりも、、、美人の産地って事が最も有名 ( ? ) かも?。
色々とネットで調べていたら、こんな記事が、、、。
コロンビアの交通事情
ミス・コロンビアのお姉様方。


そりゃ、見とれて事故も起こるでしょう。 「 義務 」 だもんね。
そういえば、歌姫「 シャキーラ 」 もコロンビア出身。

コロンビアはアルファベットで 「 COLOMBIA 」 と書きます。
スペース・シャトルやアメリカの有名な大学は 「 COLUMBIA 」 です。
コロンビアって、こんなトコにあります。
私は、もっと真ん中辺りかと思い込んでいました。
ついでに、北京五輪サッカー金メダルのアルゼンチンねたも少し紹介、、、。

ついでにもう一つアルゼンチンねたを紹介。
松山市のおいしいアルゼンチンはここにありまーす。
ガウチョ・グリル


先日、仕事場の飲み会をガウチョ・グリルで行った時にこの写真を撮ったのですが、
料理に手をつけずに写真を一生懸命撮っている私を見て、同行していた先輩が
「 まさかオマエ、後で写真をオカズにごはん食べるのか? 」 って、、、。
焼肉屋の換気扇の下で、ニオイをオカズに白ごはんを食べていたという
売れない芸人さんのハナシを思い出して、ついつい爆笑してしまいました。
アップしながら料理の写真を見ていたら、お腹空いてきました。
本当に写真をオカズに白ごはん食べてみようかな?

久しぶりにピスト・バイク関係のサイト 「 PEDAL ID 」 を覗いたら、
ホンダのダウン・ヒル用マウンテン・バイク 「 RN-01 」 のフレームやら、
カーボン・ホイールやらエルゴ・ステムやらのアイテムが大増量してました。
「 あのパーツがいいな 」 とか、 「 この色にしようかな 」 とか、
しばらくは、一人遊びができそうですね。

ところで、この 「 RN-01 」 は 「 モトクロッサーCRF 」 ゆずりのアルミ・フレームと
極太スイング・アームでルックスがスゴい事になっているんですが、
そのポテンシャルやテクノロジーはルックス通り期待を裏切らないものになっています。
リア・ホイールにあるはずのミッションを車体中央に配置し、
転倒時のチェーン外れやよじれ等のトラブルを抑止。
車体バランスの集中化により、バネ下荷重の軽減ができ、
サスペンションの性能をより引き出す事ができます。
従来のモデルに比べ、チェーン・ラインが高い位置にあるので、
深いワダチも遠慮なくアタック可能。
さらにこのミッションはペダルが止まっていても
ギア・チェンジできるという優れものなんです。
「 来年春には発売されるらしいよ。 」 「 もう少しテストしたら発売するらしい。 」
等のウワサは絶えませんでしたが、結局リリースされることはなく、
2007年をもってホンダはダウン・ヒル・レースから撤退しちゃいました。
うーん、残念。
でも、カッコいい、、、やっぱ、発売しませんか?ホンダさん。
まるで、ランボルギーニのようにガバッと空いたフロント・ドア、
リアのドアは何ていう名前なんだろ?
スウィング・ドア?それとも、ツイスト・ウインドかな?
二分割ボンネットやら、トランクまでスウィンギン。
♪スウィンギン・ニッポン・フォーエバー!!
いくらなんでも、やり過ぎじゃない?。
車体剛性低いだろうな。
でも、面白いからいいけどね。ある意味アイディアの勝利?
80年代から90年代中頃にかけて、ホンダは 「 コンチェルト 」 や 「 プレリュード 」
「 バラード 」 「 タクト 」 「 フュージョン 」
といった音楽用語を車名に好んで使うといった傾向がありました。
また、同じ車名をオートバイと自動車に使ったり 、
忘れかけた頃に復活させたりしています。
その中でも、一番の音楽用語車名でビッグ・ネームは
「 JAZZ ( ジャズ ) 」 ではないでしょうか?

「 JAZZ 」 は1986年にスーパー・カブ系の50cc4サイクル・エンジンを使用した
国内初の本格派原付アメリカンとし発売され、爆発的人気を得ました。
その影でひっそりと発売されていた 「 JAZZ 」 もあるんです。
それが、こちら。

非常に見づらいのですが、
Bピラー・サイドに貼ったデカールにJAZZと書かれているのが見えますか?
後部ナンバー・プレートの上にもHマークのエンブレムが輝いています。
このクルマ、もとはいすゞの 「 ミュー 」 なんですよ。
こちらはいすゞからOEMされた車両を 「 JAZZ 」 として販売していたのです。
当時はおもしろがってカタログまで持っていたのに紛失しました。残念。
また、同様にオートバイからクルマに音楽用語車名が使われた例では、
「 BEAT ( ビート ) 」 があります。
こちらはクルマの 「 BEAT 」 。

ミッド・シップでリア・ドライブにオープン・ボディ。
イメージ・カラーは 「 カーニバル・イエロー ( いい名前 ) 」 。
生産中止になった今でも、人気のあるクルマです。
こちらが、50ccの 「 BEAT 」 。
1983年デビュー、1986年末に生産終了とわずか3年間の生産でしたが、
未だ昭和オートバイ好きの間では語りぐさになっているマシンです。

7.2馬力をたたき出すパワフルな水冷50cc2サイクル・エンジンに、
チャンバー・タイプのマフラーやタコ・メーター等の4連メーターを装備。
2灯式ハロゲン・ヘッド・ランプや、
当時としてはオーバー・スペックとも言える高価なテレスコピック・サスペンションを装備。
現在では標準となっている、メンテナンス・フリーバッテリーも初装備しました。
一番の注目は 「 V-TACS 」 という排気系の機能。
メインのエキゾースト・チャンバーと低回転域に適したサブ・チャンバーで構成し、
V-TACSのペダルを踏むとワイヤーを通じて、エンジン内部のバルブが
サブ・チャンバーを閉じる仕組みとなっている。
サブ・チャンバーは、高回転域では吸気充填効率が落ちて出力が頭打ちとなるが、
V-TACSの操作で排気系がメインのみに切り替わるため、
高回転時でも高出力を得ることができる。
V-TACSの切り替えは5,500rpmが目安である。
実際の乗車では、エンジンが高回転に達してペダルを踏むと、
さらにアクセルを回したような力強さを体感できる。
簡単に言えばロー・テクな 「 V-TEC 」 のおじいちゃんみたいなもんです。
近未来的なエクステリアのデザインもさることながら、
当時のハイ・テクをふんだんに詰め込んだスーパー原チャリ 「 BEAT 」 。
クルマの 「 BEAT 」 もエポック・メイキングの塊みたいな車種でした。
次にホンダが 「 BEAT 」 と名付けるマシンは
どんなエポック・メイキングが隠されているんでしょうね?
夜になると、どこからともなく虫たちの合唱が聴こえるようになりました。
TVでは、キリンビール 「 秋味 」 のCM放映が始まってます。
街では秋ものの洋服も出そろってきているみたいです。

まだまだ暑いけど、さようなら 「 夏 」 。
また、会おうぜ 「 夏 」 。