VERY NICE TIME

いつもお世話になっている、
新居浜 「 ナイス・タイム 」のパーティが6月下旬に開催されます。

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今までにも、何度か呼んで頂いて、DJプレイをした事があるんですが。
そのお店のロケーションやパーティの運営方法が面白いんです。

新居浜市郊外の雑居ビルの地下にある、
閉店したスナックを借りてパーティを行っているんですが、
棚には当時のグラスやキープ・ボトル等が
閉店した90年代後半当時のままの状態で残されているんです。

そのボトルにはキープしたお客さんのものと思われるポラロイド写真が貼ってあり、
そのヘア・スタイルやファッションが、トレンディーでバブルな時代を写していて、
当時の風情が懐かしくもあり、ちょっぴり笑ってしまいました。

内装はいわゆるスナックそのもので、床は深紅の絨毯敷き。
左手でコードを、右手は小指を垂直に立ててマイクを握り、
エコーが効いたカラオケがバッチリ似合いそうな、そんなお店で、
スタッフやDJが自らフロントをしたり、お酒を作ったり。
フロアではスカやレゲエ、ジャズやヒップホップなんかのクラブ・ミュージックで
朝まで盛り上がっています。

テーマは 「 エンジョイ・ユア・セルフ 」 。
ちょっと面白いカンジのパーティです。

The Specials ♪ 「 Enjoy yourself 」

TURBAN SHELL FAMILY ADVENTURE

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国民総パソコン時代とはいえ、国民的アニメまでこんな事になっているとは、、、。

なつかしのオープニング曲。



BGMがドラゴンボールに、、、

マスオさん、そんなにおべっか言わないと、そこに居辛いのですか?
「 ビャーアァ、ウマいぃぃ 」。

「 たまご割り機 」のデザインはある意味新鮮。


音と映像のリミックス!!

最後の笑い声がダブ処理されています。怖っ、、、。


タマはやっぱ、かわいい。

声優のクレジットはタマ ( ? ) 。


これってカリプソ?、、、。






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OLDIES BUT GOODIES

先日のgee-gee20周年パーティ の時に、
安岡くんから 「 いいアルバムだから聴いて 」 と渡された、
ビティ・マクリーンの2004年のアルバム。
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ケース割れちゃった、、、。

トレジャー・アイル時代のトミー・マクック&スーパー・ソニックスの
スカ、ロック・ステディのトラックを新たに48ビット・マスタリング。
( 大好きなMoon Light Lover オケもあります。 )
そのトラックでブリティッシュ・ラヴァーズ・レゲエのプリンス、
ビティ・マクリーンが美声で歌いまくるという目からウロコのアルバム。

トミー・マクック、スカタライツ・ファンのみならず、
全てのレゲエ・ファンを唸らせた気持ちのよいアルバムです。

Bitty McLean ♪ 「 Walk Away From Love 」

ジャマイカが生んだ最強のリズム・セクション、
スライ・ダンパー ( ドラム ) &ロビー・シェイクスピア ( ベース ) と
ビティ・マクリーンのリハーサル・セッションの様子。
ヤバ過ぎますよ。
Bitty McLean ♪ 「 Baby Tonight 」

レゲエはエキサイティングなオンガクだなと再確認。

MOUNTAIN AND SEA

発売から、ひと月遅れでリトル・テンポ のニュー・アルバム 「 山と海 」 を
松山市銀天街の「 まるいレコード 」 ( お世話になっています ) にて入手しました。
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事前に3曲だけ収録されたサンプルを聴かせて頂いていたんですが、
カバー曲の 「 Over The Rainbow 」 をはじめ、
収録されていた3曲ともマターリなカンジでした。

いざ、現物を手にしてみると、タイトルもジャケットもナチュラリーなカンジなので、
サンプル通りにマターリな内容のアルバムかなと想像していたのですが、
ところがどっこい、
1曲目からHAKASEによる、ジャッキー・ミットーばりのフワーなオルガンに
牽引されたダンサブルなナンバーが飛び出してきました。
こんなの持ってこられたら、1曲目からノック・アウトですよ。

このアルバム・タイトルって、もしかして、
これから夏の向けて、多数行われるであろう大自然の中でのライブをイメージ?
、、、納得です。
アツくてユルくて涼しいリトル・テンポ。
ますますライブに行きたくなってきました。


もちろんリトル・テンポらしいユルいナンバーも収録されていますので、ご安心を。
特に 「 スカイ・ハイ 」 と 「 Over The Rainbow 」 は必聴ですよ 。

Little Tempo ♪ 「 山と海 」

どうやら、7インチ・アナログ・シングルもリリースされるみたいです。

DJのみなさん、要チェックですよ。


---------------------------------- About リトル・テンポ ---------------------------------

東京・武蔵野美術大学のレゲエ・バンド仲間だった土生 " TICO " 剛 ( スチール・パン ) と
Seiji " Big Bird " ( ベース ) の2人で、'92年に結成。
翌'93年に同僚のギタリスト佐々木育真を迎え、
ミニ・アルバム 「 ラティテュード 」 でデビュー。

ジャズ・ジャマイカ・ホーンズらと共に、
インスト・ダブを自由かつ新たな解釈で繰り広げて見せた。

'95年にダブ・バンドの先輩格フィッシュマンズのキーボード奏者HAKASEが加わり、
アルバム 「 ザ・ウェイ・バック・ホーム 」 を発表。

'97年には、アストロエイジ・オーケストラのスティール・パン奏者田村玄一も交え、
グループの態様を整えた。

また、同年にはブリティッシュ・レゲエ界の大物、
LKJことリントン・クウェシ・ジョンソンの来日公演で
フロント・アクトを務め脚光を浴びる。
'98年には、UAのアルバムのプロデュースにも手を貸すなど、多彩な力を発揮した。

こうした活動に対する大きな反響から、'99年にレコード会社を移籍し、
メジャー第1弾となるマキシ・シングル 「 USUAL THINGS 」 を発表。
リントン・クウェシ・ジョンソンのほか、
フェアグラウンド・アトラクション出身のエディ・リーダーをゲスト・シンガーに迎え、
独自の音楽スタイルで幅広くファンの心をつかんだ。
以来、UAやこだま和文などジャパニーズ・レゲエ~ダブ界の輪の中で音楽を磨く一方、
'00年5月には、リンダ・ルイスやトリオ・エスペランサらと
パリ、ロンドンで録音した 「 ON THE RON RIDDIM 」 をリリース。
コンサートにも力を注ぐなどしてダブ・サウンドの可能性を押し広げてきた。
グループ名義の活動のほか、比屋定篤子のプロデュース、藤原ヒロシのリミックスなど、
サウンド・クリエイターとしての活動も行なう。

MEAT SAUCE AND VOLLEY BALL

女子 に引き続き、男子も北京五輪出場決定おめでとう!!

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キャプテン荻野が疲れきってミスを連発しているのになかなか下げなかった植田監督。
なんでだろ?と思ってたんですが、やはり最後の最後に決めてくれました。
まさに、いぶし銀のプレイ。意地とプライドが彼を突き動かしました。
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1970年1月生まれのいわゆる私と同年代。
これからも、もっともっと頑張って欲しいです。


キャプテン荻野のBGMが 、デレク&ドミノスの「 愛しのレイラ 」
、、、グッときました。


観戦ついでに、ミート・ソース業界最強と名高い、
ホーム食品の手作りミート・ソースを使って、
おつまみにドリアを作ってみました。
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このミート・ソース、基本に忠実でオーソドックスなんですが、
ニンニクがバシッと効いていて、コクがあって、あまからで激ウマなんです。
いわゆる懐かしのミート・ソースの味 ( ? ) です。
ウワサでは某スパゲティ屋さんにも卸しているとか、いないとか?。

ウマかった。また、作ろう。

EARL CHINNA SMITH OF THE GUITARIST

「 WARD SOUND POWER ( ワード・サウンド・パワー ) 」

世界中で最もレゲエがアツかった1979年。
これが、今でも続くジャマイカの現実。悪しき慣習。

この作品はDVD化されてます。是非。


BABY LON

みなさん、準備はいいですか?

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EGASHIRA 2.50

今や、我々のバイブルであるコンピレーションCDムシカ・イノセンテ
そのラストをアゲアゲの楽曲でシメてくれた 「 Zulu 9.30 」 。

カリビアン・ダンディのマイ・スペースで見つけたこの一曲。
アルバムに収録されていないので、次の作品かも?
Zulu 9.30のホーム・ページを見ても、スペイン語が読めないので詳細は不明。
良い曲に理屈や情報はいらんとです。
後は踊るだけですたい。

Zulu 9-30 feat. Amparanoia ♪ 「 Tu te vas 」

Zulu 9.30の公式ホーム・ページ 。←やっぱり、誰か解読して詳細を教えて下さい。

TOUDAI MOTO CRASH

仕事の帰りにEARTH BEATに寄ってみると、
昨日アップしたZulu 9.30の 「 Tu te vas 」 の収録されている
ニュー・アルバムがちょうど入荷してました。
何たる偶然!!まさに、灯台下暗し。

カラメロ・サントの幻のニュー・アルバム ( 傑作!! ) も再入荷してました。
まだ持ってない人はお早めにどうぞ。
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演奏もしっかりとしていてかなりウマい。
しばらくはZulu 9.30にどっぷりになりそうです。


ぶっちゃけ、この辺りのアーティストはどれもジャケットやPVがアレ、、、ですね。
店頭に並んでいても、知らなかったらスルーしてるかも?




関係ないですけど、秋葉原の事件をうけて、ナイフの輸入や販売を制限したり、
歩行者天国を中止したり。ってどうなんですか?

被害者やその家族の方の心情を察して、という意味かも知れませんが、
そんな事でその類いの犯罪が減少したりするもんじゃないでしょう?
タバコ千円とかガソリン二百円とか、
お先真っ暗で気が重くなるような重税政治の方法こそ
改めるべきではないでしょうか?
最低最悪のワガママなマザー・ファッカー野郎を庇護するつもりなんか、
これっぽっちもありませんが。
ナイフを売ってる事よりも、お金や仕事が無い事の方がよっぽど犯罪につながると思います。
それこそ、灯台下暗しですよ。

毎日楽しく仕事して、楽しく遊んでたら、あんな犯罪なんか起きないですよ。

DYNAMITE

松山市三番町「 麺屋なかむら 」 で超ウマい塩ラーメン食ってたら、
大将がピックをくれました。THANKS!!。
裏のメッセージがロケンロールしてました。
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松山市の日浦地区まで足を延ばして、蛍狩りをしました。
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蛍の光が撮れる程、良いカメラじゃないのでご勘弁。

川のせせらぎの音をBGMに無数の蛍がフワフワと飛び回って、幻想的な景色でした。

久しぶりにのんびりとした良い週末でした。


次の週末は、楽しみにしていた、 「 すべらない話 」
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LITTLE KYOTO MASAKI

小学生の頃に、よくザリガニを捕りに来ていた有明公園 ( 大間の泉 ) 。
唐突に思い出し、久しぶりに見たくなって、
おぼろげな記憶を頼りにやってきました。

幼心にも大好きだった有明公園。
護岸工事がされていて、ずいぶんと小綺麗になっていますが、面影はあの頃のままでした。
あの頃は、石段のところでおばあさんが野菜を洗っていたり、
近所の子供たちが水遊びをしていました。
今でも、そうなのかな?まだ、ザリガニは捕れるのかな?

胸が締め付けられるような美しい景色は25年前経った今も健在でした。

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ここは、松山市の隣町。大型ショッピング・モールのエミフル松前で話題の松前町です。

お盆の時期には、伝統行事の麦わらに火をつけて川に流す送り火が行われます。

WEAPON

自分の名前の攻撃力はどのくらい?
武器ジェネレータ

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最大攻撃力100は誰の名前?