















お客さん、インシスト&ソナー・スタッフ。全てのみなさん。
ありがとう。
おつかれさまでした。
楽しかったね。
飲みまくったし。
バカもやった。
オーガナイザーの弓矢くんをはじめ、
スタッフもお客さんもみんな本当にお酒と音楽とお洒落が好きだよね。
オレこそが、私こそが誰よりも一番パーティが大好きなんだよぉぉ!!
というみんなの気持ちがジンジン伝わってきました。
ありがとう。
本当に最高の夜でした。
回を重ねるごとにどんどん盛り上がっているシンバル・レガート。
言葉ではうまく言い現せませんが、
誰一人欠けてもいけない夜だったと思います。
ありがとう。
シンバル・レガートはみんなの財産です。
シンバル・レガートはみんなのホームです。
次回開催は12月6日土曜日。
シンバル・レガート第5回。そして、愛すべき我々のBARソナーが5周年って事で
さらに盛り上がること保証付きです。
当日の様子はNAGIさんブログやRINAさんブログでも公開中です。
ABEXくん、ホントにありがとう。
このグラスのおかげで、通常の3倍飲めました。
THANX ALL!!!

マジっすか!!。ついに東京マラソンに賞金が 、、、。
東京マラソンって、
国際的都市TOKYOをファンtoランしようって企画じゃなかったんですかい?
僕のようなビギナーにも完走出来るような長めの制限時間だし。
賞金が付いた事によって、さらに本格的な競技になるのはいい事か?悪い事か?
エントリーは抽選方式なので、強力な選手がエントリー出来ない可能性もあるのでは?
その強力な選手のエントリーの為に、
ただでさえ厳しい抽選がさらに通りにくくなって
一般走者が参加しづらくなったりしないんでしょうか?
いやいや、それより。
エントリー抽選に参加するときにネットからだと無料で、
郵便振替なら500円の手数料が必要ってのはいかがなものか?
落選しても郵便振替だと抽選参加費用は返ってこないし、
ネットからだと当選してから500円の抽選費用と走行の参加費用をまとめて支払う?。
それじゃ、郵便振替の人って損じゃないですか?。
こんな時代だから、ネットからの申し込みをする人が大多数を占めるとは思いますが、
ネットを使わない ( 使えない ) マイノリティな人たちの事も
考えた方が良いのではないでしょうか?
お金がかかるのはわかるけど、ちょっと考えもんですぞ、都知事。
地デジもそう。電波の有効利用もわかるけど、勝手にそんな事にしないで下さい。
ウチのテレビはまだ使えます。
2011年に使えなくなったテレビのリサイクル費用を払うのがイヤでテレビを不法投棄して、
それを回収する費用とリサイクル費用を支払うのは結局自治体。
それは、最終的に市民税などで回ってくる。
まじめにやったモンがバカを見る。すべて、末端がケツを拭く。
人のケツばっか拭いているから、自分のケツを拭く間もない。
自分のケツは汚れたまま。でも、仕方ない。
おいしいのは上の方だけ。
嫌な世の中ですよ。
こんな世の中だから、またパンクが流行るかもしれない。
世の中に対する不満を3コードに込めて精一杯 「 がなる 」 、 「 叫ぶ 」 。
パンクの次はヒップ・ホップ。
世の中に対する不満をサンプリングしまくって精一杯 「 がなる 」 、 「 叫ぶ 」 。
オバマはヒップ・ホップというカルチャーがあったからこそ、
黒人 ( ネイティブ・アメリカン ) が支持されて大統領になれたと誰かが言っていた。
ドラマの「 24 」 の黒人大統領 「 デイビッド 」 の影響もでかいと思う。
バスケやアメリカン・フットボール等のスポーツ・シーンでも黒人は活躍している。
でもそれだけじゃダメだった。観るもので、共感するものじゃなかったから。
白人のティーン・ネイジャーは誰もがフードを頭から被り、
ワイドなパンツをはいてラップする。
「 HALLO 」じゃなくて 「 HEY WHAT'S UP 」 と挨拶する。
ネイティブ・アメリカン・カルチャーの影響はでかい。
世界を変えるためにはオンガクがキーワード。オンガクは共感するものだから。
世界を変えるためにはオンガクがキーワード。
ジョン・レノンも言っていた。
黒人大統領の誕生で第二次世界大戦の 「 戦後 」 がやっと終わった感じがする。
WAR IS OVER、、、

熱くなってしまいましたね。この辺でハナシは元に戻ります。
我が地元の愛媛マラソンのエントリー開始はそろそろかな?
僕にとって東京マラソンは、いつの日か参加したいなと思っている最終目標。
まだ、アシに自信が無いので、しばらくの間は夢見てトレーニングを頑張ります。

コンビニで買いました。おまけ付き缶コーヒーと名作2冊。
おまけ付き缶コーヒーって、売っていたらついつい手に取ってしまう。

わかっている事なんですけど、おまけの出来もあまりよくない。
結局はゴミになってしまう。誰かにあげても喜んでもらえない。
その分値引きしてくれたらいいのにと思います。
じゃ、買うなよって言われそうですが、おまけ無しよりおまけ付きを選んでしまう。
そこは貧乏性というサガ。
( それもドリンク会社の作戦か?。 )
話題のプロレタリア文学 「 蟹工船 」 をまんがで読破!!

コミックは気軽に入門しやすいというメリットがありますが、
絵として書かれているものを単にそのまま受け止めてしまうので、
想像性に欠けるというか、
厳寒のオホーツク海の寒さとか労働の辛さが伝わってこない。
やはり小説をちゃんと読もうと思いました。
( それも出版社の作戦か?。 )
「 罪と罰 」 は登場人物がやたら多いので、
まんがで読んでから小説を読む方がわかりやすくて良いかも?
( やはり出版社の作戦か?。 )
アメリカ初の黒人大統領が当選確実になったり、
一世を風靡したミュージシャンが逮捕されたり、
つくづく世の中は変わっていくもんだなと、、、。
こうやって、色々世の中が少しづつでも良くなっていってくれれば良いですね。

デパートの北海道展に行ってきた弟のお土産で「 白い恋人 」 を久しぶりに食べました。
こちらは変わらずおいしかったです。
変わらない事も大切。
色白で、
切れ長の目に
長いまつ毛。
スタイルがグンバツで
長い髪。
理想的な女性像、、、
、、、
、、、
文章上では二人とも当てはまるんですが、メーテルとベラはなぜこんなに違う?

約一ヶ月かけて、YouTubeでテレビ版 「 銀河鉄道999 」 を最終回113話まで観終えました。
あの頃のアニメは名作ぞろいですね。
シリーズ中、最もお気に入りの放送回は、
男子の憧れ 「 キャプテン・ハーロック 」 が登場する、
第79話から第81話の 「 時間城の海賊 」の回 。
第79話 「 時間城の海賊・前編 」
「 男には、本気で命をかけねばならない時が必ず来る。
それまでは、美味いぶどう酒でも飲んで、短い人生を楽しむことだ。 」
「 背中に目をつけておけ、さもないとヘビーメルダーでは生きていけないぞ。 」
「 男には、負けるとわかっていても、行かなければならない時もある。
死ぬとわかっていても、戦わなければならない時もある。 」
魂を揺さぶられるゾクゾクするようなハーロックの名台詞。
こんな怖いメーテルも観れますよ。
みなさんも全話コンプリートして下さい。

おまけ
TVアニメ・シリーズ「宇宙海賊キャプテン・ハーロック」編の名台詞はこちら。