
毎シーズン恒例となっています。DELUXE x VANSの新作は、OLDスクールの雰囲気が漂うチャッカーブーツをベースにDELUXEのテイストで、レザー&スエードの切り替えしにて仕上げました。型押しの重量感のあるブラックレザーと発色の良いブルーのスエードのコントラストが絶大な存在感。
■ DELUXE / Deluxe & Vans
独特のツヤ感と風合いを持つCOW CLASSIC LEATHERを使用し、TMT CLASSICオリジナルの真鍮バックルに、
鏡面仕上げのバフがけと 焼付け加工を施すことで、バックルに豊かな表情を持たせた仕上がりです。
バックル部分は スナップで着脱式のタイプですので、
すっきりとしたデザインであり、コーディネイトの演出を怠らない一本です。
■ TMT - MEN - / Classic Leather Belt by TMT Classic



今週末からSANDINISTA 2010 S/S 本格的にスタート致します。
入荷前での人気アイテムの1つ、60/40クロスマウンテンジャケットも登場です。
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SANDINISTA秋冬でも大好評でしたレザーシャツジャケットの新型もファーストデリバリーの注目アイテムです!!
今期はDIAL×SANDINISTAのリリースも予定しておりますのでお楽しみに。
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今期BEDWINのラインナップでも1押しのSUMMER WOOLシリーズ!!
遂に2月28日(日曜日)登場です!!
※SUMMER WOOL JKT "MICHAEL"
※8/L SUMMER WOOL PANTS "TRIPSTER"
※10/L WOOL ORIGINAL FIT PANTS "TRIPSTER WOOL 10L"
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1892年、KEDSの母体となるUSラバー・カンパニーが設立されました。
1917年の、正式なブランド設立以降、KEDSは、スニーカー業界に革命を興してきました。
子供=KIDS 足=PEDS
という2つの意味を合わせ持つ言葉から生まれた造語でもある 『 KEDS 』

" アメリカン・キッズはKEDSで育つ " " KEDSをあなたの家族の一員に "とニュースでも取り上げられた有名な広告のキャッチフレーズで、KEDSによってスニーカーが、いかに幅広い年齢層へ受け入れられていたかを物語っております。
当時、一足6$(現在の貨幣価値でおよそ10万円)と高価格だったスニーカーを、1/10の価格へとプライスダウンさせ販売しスニーカーを一般的なモノにした事もKEDSの大きな功績です。
そして、この2010 Spring/Summerに、
U.S.KEDSと、TMTの初のコラボレーションが叶い、
80'sのKEDS定番型として古き時代から、愛され続けて来たベースにしたモデルが登場。
カラー、素材はもちろんトゥの形状やソールの幅から厚みにまで拘り抜いた、
TMTスタイルにハマる一足に仕上がっております。
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色鮮やかな、春夏トップスによく合うのは、
アメカジ至上、永遠の定番といえる、デニム。
熟年の職人の手にかけられたデニムは、
長年にわたって穿き込んでゆくことで生まれる
色落ち感、そして、ダメージ感を表情にもち、
この見事なほどのリアルな表情で
着飾るのではなく、
繊細でありながら、リラックスした大人のスタイルを演出してくれる、
やはり "外せない" アイテムです。

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洗練された香りが特徴のお香をリリースし続けているKuumba ( クンバ ) より新作が登場しました。
アロマオイルの調合によりつくり出された繊細な香りは、どれも魅力的な柔らかな心地良さとして、忘れられない記憶として残ります。
国内の工房にて、人的に害が少ない天然由来の原料を使用し、全てハンドメイドにて丁寧につくられた環境に優しいお香です

そんな kuumba より海外の有名人の名を冠した新作がリリース。
キング・オブ・ポップを思わせる優雅でセクシーな香りがステージを駆け巡る。
■ Michael Jackson
ラスタファリズムを彷彿させるハーバルな香りが大地を感じさせる。
■ Bob Marley
キュートで小悪魔的なスウィートな甘さが魅力ある雰囲気として漂う。
■ Paris Hilton 。

それぞれ有名人のイメージにピッタリの香りで想像を膨らませて下さい。
レギュラーステック / 15本 / ¥840-
1本の燃焼時間は、約60〜70分
オリジナリティあるフレームがインパクトのある
THREE3 TO2 FIVE5 eyewear.

■ THREE3 TO2 FIVE5 Sunglass
■ THREE3 TO2 FIVE5 Sunglass
もはやサングラスも
ファッションの1アイテムとして定着する中で、
ただ、コーディネイトの一つ。と言うだけではなく、
実は、きちんとした役割も。
晴れの日の紫外線を100とすれば、
曇りの日には50~80、
大雨の日にでも20~40くらいの紫外線は降り注いでいたりします。
瞳を紫外線から守る意味でも、
この夏に向け、
コーディネイトにeyewearを取り込んでみるのはいかがでしょう?
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例えば、
シルエットの綺麗なボトムを穿いているのに
ポケットに詰め込んだモノが邪魔していては、
台無しとなってしまうと、いうこと。
アウターを脱いだスタイルとなってきた
この季節に、
" ポケットを増やす "という意味合いでも、
バックという存在が、より必要だったりします。
それから、
コーディネイトをより楽しむ意味としても、
やはり一役、二役、かってでてくれるわけです。
hoboでも定評あるワンショルダーをベースに、
STIFFが生地、カラー別注を依頼し制作された一点。

■ STIFF Stiff × hobo Weist Shoulder Bag
発色のよいキャンバスボディーに、
オイルをふんだんにしみ込ませたオリジナルレザーとの
異色コンビが新鮮です。
そして、製品洗いをかけることで、
使い込んだ感のある味わいを醸し出し
STIFFがお得意とするチェーン刺繍をアクセントに。

日頃、大きくポケットを膨らませてしまっている
財布だったり、携帯電話だったり、、
必ずバックを持つ習慣を得ている女性に習い、
シーンに合わせて
サイズやデザインを選んでみたり、
それも、コーディネイトの一環ですよね。
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スケートボードシューズのパイオニアブランドのご存知、VANS(ヴァンズ)数あるラインアップの中でも最もベーシックなモデルAUTHENTIC(オーセンティック)をベースにDELUXE X VANSの第4弾としてリリース。
シンプルかつ普遍的な佇まいの存在感に味わいのあるスエード素材をスモーキートーンのグレーツートンカラーで仕上げ、配色に印象的なブルーをキーカラーとし、ハニカム構造のクリアソール仕様となっております


踵のレザーテープ、トリムライン、ヒールパッチ、インナーを深みのある印象的なブルーで仕上げています。またベロ部分にはこのモデル専用にDELUXEのロゴを配したタグが特別なモデルである事を印象的にします。

つま先のバンパーもグレーにする事で全体のイメージに統一感をもたせています。ロウ引きのフラットシューレスが、それぞれグレー、ホワイトと2本付属します。
■ DELUXE DELUXE x VANS / Authentic
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トラディショナルから現代ファッションまで、
夏を代表する、紳士の麦わら帽子として
愛されてきたパナマハットは、
古くはナポレオン、ヘミングウェー、ルーズベルト、、、
1630年から、
多くの有名人にも愛されてきました。
ブランド立ち上げ当初から、
ハットをコーディネイトの一つに、
それに合う洋服を展開し続けているSTIFF
そのSTIFFから、
今季は、本パナマを使用したハットが登場です。

■ STIFF Panama Hat
上品な艶をもつパナマハットは、
本来、草の特性が持つシェープに保たれておりますが、
少しずつ、個人個人にあうシルエットへ
チューニングされてゆくという性質をももっています。

自分だけのオリジナルパナマとなってゆく その流れも、
コーディネイトと共に、お楽しみ下さい。
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古き良きアメカジを追求し続けてきた『 TMT 』が、
今年の春に迎えた10年という節目と同時にスタートさせた
『 TMT SHORTY 』
独自の加工技術を生かし、
大人と変わらないクオリティーで展開される子供服には、
TMT独特のエッセンスを加え、
スタンスを変えることなく積み重ねてきた10年に
追求し続けてきたヴィンテージ感が表現されています。
今季シーズンテーマであります
" Welcome Back To HAWAII "にちなんだメイングラフィックを、
お父さん、お母さん、と お揃いで。

この新たな提案から生まれてゆくストーリーが
プライスレスというのでしょうね。
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TMTレギュラーファブリックとして、
毎シーズン展開されておりますスウェットパーカーに加え、
春夏シーズンには半袖スウェットとして登場する
オリジナルのガーゼミニ裏毛ボディーシリーズ。

特殊な柔軟加工を施しておりますので
着心地は抜群に柔らかく、
薄手の仕上げですので、夏場の着用も快適に過ごして頂けるアイテムです。
今季は、シーズンテーマであります
"Welcome Back To Hawaii"から、
Hawaiiを連想させるグラフィックや、サーフポイント名を配置し、
グラフィックを得意とするブランドでもあるだけに、
そのシーズンの雰囲気を存分に楽しんで頂けるのも、
『TMTを着る』ことの醍醐味ともいえますでしょうか。

■ TMT -MEN- Waimea S/sl Gaze Sweat
■ TMT -MEN- University S/sl Gaze Sweatt
■ TMT -MEN- Sunday Beach S/sl Gaze Sweat
もちろん、
今の季節のレイヤードアイテムとしての活用もGoodです!
昨年に引き続き、大好評のnonnativeの膝上丈ショーツのラインナップです。
それぞれ、全く異なるデザインや素材の4タイプのアイテムをご紹介致します。
※ COURIER 5P SHORTS / COTTON SULFUR DYE JERSEY


滑らかな表面の天竺素材を硫化染めにて風合いを増した仕上がりです。
硫化染めを施す事で生地の編地も密になり、しっとりとした質感を残しつつもしっかりとした履き心地が特徴です。
柔らかさのある生地感にバックポケットはZipをデザインしており、ラフに見えすぎない仕上がりです。
■ nonnative / COURIER 5P SHORTS / COTTON SULFUR DYE JERSEY
※ WORKER 5P SHORTS / C/P CORD UW


コーデュロイ素材にユーズド加工を施しておりますので、クスミかかった味のある仕上がりになっております。
ここから使い込むうちの畝擦れや、色の変化も楽しめる1本です。
ポリエステル混合によりサラッとした質感で軽い履き心地です。
太めに仕上げられたシルエットは緩い雰囲気、バックの尾錠でワークテイストなデザインに仕上がっております。
■ nonnative / WORKER 5P SHORTS / C/P CORD UW
※ MOUNTAINEER EASY SHORTS / COTTON BLOCK CHECK


薄手のシャツ生地を使用しておりますので涼しげな印象の1本です。
多色使いのチェック柄も夏らしい雰囲気で、無地のカットソーやL/Sの白シャツをロールUPしたラフな雰囲気にハマル質感です。
バックヨークから脇に繋げた縫製により腰回りに付く程よいボユーム感が、シンプルなコーディネイトでもバランスがとりやすいく、
ウエストのベルトの調節での着脱もチェック柄と同様にラフな印象です。
■ nonnative / MOUNTAINEER EASY SHORTS / COTTON BLOCK CHECK
※ MECHANIC SHORTS-ORGANIC COTTON


nonnativeのパンツラインの中でも高い人気を誇るMECHANICのショートパンツバージョン。
オーガニックコットンのナチュラルな雰囲気と、ゴワツキのある表情。洗いざらしで着用して頂いても良い質感を楽しめます。
フロントの大きめなポケットが存在感のある仕上がりで、裾の切りっぱなしが夏らしいラフな雰囲気を出しております。
■ nonnative / MECHANIC SHORTS-ORGANIC COTTON
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これから迎える季節『 夏 』
そんな夏の首元を演出する毎回大好評のSt' Cristopherの登場です!!
川や海を渡る旅人を手伝うことが仕事であった、カトリックの聖者セントクリストファーは、
ある時、赤ん坊に姿を変えたキリストを抱いて川を渡りました。
それ以来セントクリストファーは、「海」 「川」 「水の守り神」として称えられるようになり、「宗教的な起源」と「伝統的なデザイン」から現代では教会でも扱われております。
現代では「海のお守り」 としてサーファーが身に着け始めたことから、
そのファッション的要素が世界中に拡がってゆき、アクセサリーとして認知されるようになり多くの人が身に付けるようになりました。
今回は、アメリカの製造元でもある「Get Back Desings」に直接交渉をして既に廃盤となってしまっていたデザインを「 INSIST別注 」で復刻していただきました。通常に発売されてますタイプとは、センターのセントクリストファーのデザインが異なります。材質にもスターリングシルバーを使用し9.25製のボールチェーンも付属させました。


カラーバリエーションが豊富な直径150mmのSmallサイズ。リムカラー(外側)とセンターカラー(内側)のカラーコントラストにより、それぞれに異なる表情をみせる。全20色のカラー展開ですがハンドメイドの為、ひとつひとつのカラーにも微妙に違いがあるのも魅力。

存在感のある直径230mmのLargeサイズ。Smallサイズとは異なるセンターデザインには、ノスタルジックな雰囲気のセントクリストファーがレリーフされています。
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デニム人気の次に続き、
アメカジの定番でありながら人気沸騰中のチノパン。
一言にチノパンと言えど、
様々な加工を施されたものや、
多くのカラーバリエーション、
素材感、厚みやシルエット、微妙な色加減によって異なる表情を持ちます。
そして、タイプ。
ブランド立ち上げ当初から、定番としてリリースし続け、
上品なシルエットにも定評あるHABANOSのチノシリーズには、
既に、3タイプのチノが登場。
夏場には外せない、ショーツタイプ。
■ HABANOS Chino Short Pants


今季のニューフェイス、クロップドタイプ。
■ HABANOS Chino Cropped Pants


王道の、ロングタイプ。
■ HABANOS Chino Pants


タイプでの変化は、
大きくバランス感を異なったものにするため
今までのコーディネイトとは一味違った印象をもたらせてくれます。
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前回、STIFFとのコラボレートでは、
本場物であるグローブを制作し、
世界のアウトドア、レザーワークグローブの源として知れる
" GRIP SWANY "

■ STIFF x GRIP SWANY / Key Ring
誰もが日常から切り離せない
鍵をファッションの一部として取り入れ、
レザーの特性を知り尽くしたGRIP SWANYで制作された、
今季発売のキーリング。


" GRIP SWANY " " STIFF " の型押しを施したレザーを使用し、
使い込むことで、
それぞれのカラーが、
また一つ一つ違う味を見せてくれる、
男心をくすぐる、そんなアイテムなのではないでしょうか。
豊富なカラーバリエーション、
このプライスもGOODです。
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10周年を迎えたTMTが、
2010-2011 A/W のテーマに揚げたのは、『 URBAN COWBOY 』
カウボーイが着ていた、様々なアイテムや、様々なディティールを再現し、
タウンユースに落とし込んだ遊び心あるアイテムを
続々リリース予定としております。
その中でも、毎シースンのその雰囲気をダイレクトに写しだすのは、
やはりグラフィックTeeシャツ。
TMTオリジナルのレギュラーボディーをベースに、
テーマに添ったウエスタンモチーフのワイルドさや無骨さをもつグラフィックから、
遊び心を感じるグラフィックまで。

■ TMT 28 S/sl T-Shirt

■ TMT Wanted S/sl T-Shirt

■ TMT TMT Saloon S/sl T-Shirt

■ TMT Cowboy S/sl T-Shirt

■ TMT Saloon S/sl T-Shirt
今季リリースのグラフィックTeeシャツ、5型が出揃いました。
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■ HABANOS Denim Western Shirts
大量生産アイテムを制作する高速織機では織れない、
旧式のシャトル機で織り上げられた
整いすぎていない、ヴィンテージの風合いを持つ、8ozデニム地を使用。

生地を織り上げるクセの一つである、パッカリングを味わい易くするため、
バイアス取りにすることや、縫製仕様を変えるなど、
一つ一つのディティールへの拘りが、リアルさをもたらしています。

職人による手作業で一枚一枚丹念に悪露を落とし、
日本の職人にしか表現出来ないといわれる
絶妙かつ自然な色落ちを表現。
HABANOS リアル・クローズが、ここにあります。
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秋、冬といった
季節の到来を感じさせる素材の一つであるコーデュロイ。

もちろん、春夏にリリースされる、
サマーコーデュロイといった
麻を織り込んだりした薄手の仕立てたものも多く存在しますが、
春夏と比べても、ぐっと広い幅で素材感を最大限に楽しむことの出来るのは、
この季節の一つの特権でもあります。
畝にたつ起毛感が見せる素材独特の表情と、
繊細でありながら耐久性に優れた素材は、
定番でありながら、
今季の旬な素材となり各ブランドより、幅広く展開されています。

まだ、厚手のジャケットに袖を通して出かけるには
少しばかり早い季節でも、
ボトムには、旬と季節感を。
是非、店頭にて旬のアイテムをご覧になってみて下さい。
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羊毛の選別で生じるケンプを用い、
差毛を混じえ、野織にとんだ手紡ぎ、手織りで仕上げられることによって、
ざっくりとした質感を特徴とするハリスツイード。
本来、ハリス島で作られるツイードのみをハリスツイードと呼びますが、
今季TMTがCPO、ランチジャケットに用いたのは、
ハリスツイードと同毛を使用した国産ツイード。


素材独特の固みは、特殊加工によって柔軟性ある仕上がりとし、
着込んだ風合いを表情にもつ、TMTならではの雰囲気を表現しております。
Lee1970年代のランチジャケットをモチーフとしたランチジャケットは、
レザーのバスケットボタンが、より暖かみを感じさせるアクセントに。

1930年代のスポーツジャケットをモチーフとしたCPOジャケットは、
TMTをイメージする一つであるウエスタンヨーク、ホシのカン抜きを配置。

いよいよ、秋冬入荷も終盤を迎えているTMTからは、
この季節を十分に楽しんで頂ける、
暖かみあるウールやボアアイテムが豊富に展開されております。
また、近日入荷予定アイテムでは、
ウールリッチ社のウールを使用したダウンベストや、
変則の畦編みを特徴とした、ショールカラーカーディガンなども入荷予定です。
参考カタログ等も店頭にご用意しておりますので、
是非ご覧になってみて下さい。
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ワークウェアブランドとしても馴染みの ” DICKIES ”
定番のワークパンツ874モデルをBEDWINが別注し、カジュアルにも合わせられるシルエットにリシェイプしたのがブランドの代表的アイテムとも言える”TRIPSTER”と"JULIEN"。
ゆったりとした履き心地は残しつつ、膝下から急激にテーパードをかけることで様々なスタイルに合わせられるスッキリした裾回りを実現。スケーターやバイカー、ハードコアパンクのミュージシャンにも愛されている”定番”のDICKIES、カジュアルにも着こなせるこのパンツを普段のワードローブの”定番”として愛用したい。
毎シーズン変化するステッチワークや、太すぎず細すぎない絶妙なシルエットと様々なカラーやパターンが魅力のパンツなので、季節を問わず何本も持っておきたいアイテムです。
■ 8/L DICKIES TC PANTS "TRIPSTER"


■ 10/L DICKIES CHINO PANTS "JULIEN"


■ 10/L DICKIES ORIGINAL FIT OG TC HOUND TOOTHPANTS "JULIEN"


■ 10/L DICKIES ORIGINAL FIT OG TC WINDOW PANE PANTS "JULIEN"


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厚みのある帆布生地とレザーのコンビネーション素材で仕上げたバックシリーズ。
デイリーユースを考慮したサイズ感にレザーと帆布のオールブラックのボディーにブラスの金具が高級感を漂わせる実用性の高い仕様。

■ Greaser Bag

■ Greaser Waist Bag
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2011 SPRING / SUMMER
- TMT COLLECTION -
立ち上げとなりました第一弾目入荷、
今季シーズンテーマとなります "FIGHTERS" を色濃く映す
グラフィックTシャツが逸早く登場です。
FIGHTING OF LIFE TMT 1999

■ TMT / Kids S/sl T-Shirtt
BIGGEST MATCH YET!!

■ TMT / 1 S/sl T-Shirt
FIGHT OF A LIFETIME 15ROUND enter main entrance

■ TMT / Miami S/sl T-Shirt
TMT ONLY

■ TMT / Fighters S/sl T-Shirt
TMT FIGHTING CLUB

■ TMT / Champion S/sl T-Shirt
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BEDWINから定番リリースされているデニムパンツ "HOLLY" と "HARDIN"。
オリジナルフィットタイプの"HOLLY"は深めにとられた股上に、膝下からの急激なテーパードがかかった特徴的なシルエットを持ち、一方のクラシックフィットタイプの"HARDIN"は同じく股上が深めのストレートシルエットが特徴的なパンツ。
どちらもBEDWINならではの細かなディティールが織り込まれた存在感のあるパンツです。


ORIGINAL FIT DENIM PANTS OW "HOLLY"

CLASSIC FIT DENIM PANTS OW "HARDIN"

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古着屋で見つけた程度の良いヴィンテージTシャツの雰囲気を醸し出している、COOTIEのヴィンテージラインTシャツ。
デザイン、ボディーカラー、プリント手法などは勿論、首元のバインダーリブなども当時の仕様を忠実に再現している。
■ COOTIE / Vintage Print Tee (Wanderlust )
今期は3型リリース予定ですので是非、手に取ってみて欲しい1品。



■ バインダーネック
昔、多く用いられた手法でボディの生地をネック部の生地が挟み込んでいます。
紙を閉じるバインダーに由来。
■ フライスネック
フライス編みの名に由来しゴムのように伸縮するのが特徴。
近年のTシャツ首元に殆ど採用されています。
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毎シーズン、リピート購入される方も多く、
TMTの代名詞である、Wガーゼチェックシャツ。

定番のウエスタンパターンを使用しながらも、
毎シーズン、ウエスタンヨーク、フラップカットも全て仕様変更なされており、
ストイックで細やかな技を感じられる、TMTならではのオリジナルの一品。
表裏の配色が異なった、オリジナル制作の極薄ガーゼ生地を重ね、
そこに味付けするのは、ロゴを刻んだオリジナルボタンと、
アクセサリーメーカー"HARIM"が制作した、真鍮ボタン。

ウォッシュを施したガーゼ生地の肌触りは抜群に良く、
夏場には袖をロールアップして着回し可能な一着です。
シーズンに合わせた、カラー展開から、
自分の色を選び取ることも醍醐味の一つですが、
今期は、Wガーゼでは初登場となる、春らしいPINKが新鮮かつオススメです。

■ TMT - MEN - / L/sl W-Gaze Check Shirt 11SS
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グッドプライスながらも、HQラインに見劣りしない、
TMTレギュラーラインからリリースされているデニムパンツ、5P Straight & Bush Pants

デニムの味わいには、色落ちしたときの " 独自のムラ感 " が、重要。

このムラ感を最高のカタチで表現できるように、
繊維の強さ、均整度の高さ、爽雑物の少なさ、という点で、
もっともデニムに適した原綿を選定。
かせ染めとは異なり、糸は外側だけ青く染まり、
芯は白いままの状態で残る、ロープ染色を染色方法を採用し繰り返しながら、
インディゴ特有の濃い藍色に仕上げ、
この " 芯白性 " が、色落ちしたときのアタリの出やすさのカギとなります。
こうして染め上げられた糸を織り上げ、
幾つものミシンを使い分けながら、経験豊かな職人の手によって縫製されていき、
ヒゲや縦落ちなど、穿きこまれたジーンズにのみ現れる表情を、
独自の加工にて一本一本丁寧に与え、仕上げております。

■ TMT - MEN - / Vintage Denim Bush

■ TMT - MEN - / Vintage Denim Straight
■ロープ染色 ・・・ 糸を束ねロープ状にしたものをインディゴ溶液を溜めた槽へ順番に浸けていき、その後引き上げ、ローラーで絞り空気に酸化させることで糸を青く染める手法。
■かせ染め・・・インディゴ溶液の入った瓶に糸全体を浸して染色する手法。
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"TRIPSTER" BEDWIN & THE HEARTBREAKERS


クロップドパンツのオリジナルともいえる"TRIPSTER"。ディッキーズの腰回りの太さをベースに膝下から細く絞りがかかったシルエットが特徴的。毎シーズン異なるカラー、ステッチワークが魅力でもあるパンツ。
今期の2011S/Sバージョンは、薄いサンドベージュの色やダークブラウンの色までトップスの色に合わせやすいカラーバリエーションが豊富に揃っています。薄手のジャケットやシャツでのスタイル、Tシャツ一枚でのスタイルまで、コーディネイトの幅広さも魅力なので是非とも一本は持っておきたいパンツです。

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"Necessary T/C Cropped Pants" SANDINISTA

SANDINISTAより登場のクロップドパンツ。生地にはコットンとポリエステルを混合させたT/C生地を使用し、シルエットは細身で綺麗な雰囲気を演出しながら強度も兼ね備えた仕上がりとなっています。裾を1折りすると、白のパイピングがアクセントになっており、ワンロールアップして履くのもオススメです。バックにはSANDINISTAオリジナルロゴ入りなのもポイントになっています。
あえて長袖シャツをロールアップして着用し、上品な雰囲気で合わせたいアイテムです。

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"OFFICER ANKLE CUT PANTS" nonnative


腰回りにゆとりがあるイージータイプの九分丈パンツは今期nonnativeから展開されているパンツラインの中でも注目のタイプ。着用したときには隠れてしまう裏地部分にも今期のメインファブリックで使用されているタータンチェック生地を配置し、nonnativeらしい拘りある作り込みとなっております。
使用されている生地はコットンリネンのサテン生地を使用していますので通気性が良く夏場でも快適な着用感となっております。

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TENDERLOINより定番発売され愛され続けている「 T-RIDERS C 」そのルーツとなるLeeの「 101Z RIDERS 」のお話。
アメリカ大陸の中心に位置するカンザス州でヘンリー・デヴィッド・リーが食品と生活雑貨の卸商”H.D.Lee Company”を設立したのが1889年。
当初、高級食品の卸売業社でした。事業拡大に合わせ、主に東部から買い付けた衣料を取り扱うようになりましたが、製品の納期遅延問題が浮上。
それを解消する為、1911年より自社生産販売を開始したのがLeeのはじまりです。
カンザスという土地柄、ダンガリーズやオーバーオールなどといったワークウェアが商品構成の中心となりました。
Leeの原点である「 101B COWBOY 」
末尾のBはフロントがボタンフライであることを示します。
発売当時地元を中心としたカウボーイの間で瞬く間に拡りカウボーイウェアとして認知されるようになりました。
全米に販売網を拡大する事を踏まえ、1940年代後半のモデルから、カウボーイのイメージを薄める販売戦略で「 101B RIDERS 」に改められ、同時にフロントがジッパーフライモデルの「101Z RIDERS」をリリースしました。
これが後に俳優ジェームズ・ディーンが公私共に愛用したことで有名な"101"という愛称をもつ「 Lee RIDERS 」のルーツになっている定番モデルです。
この「 101Z RIDERS 」こそがTENDERLOINよりリリースされています「 T-RIDERS-C 」モデルの原点となります。
タフでコシのあるデニム素材に、独特の縦落ちをする深みのあるインデイゴ。
発売毎に常に完売し続けているTENDERLOINの永久定番品番の愛用品となる1本です。
ワークウェアーのストライプ柄は主に2種に分類され、代表的なHickory(ヒッコリーストライプ)とWabash(ウォバッシュストライプ)があります。
ヒッコリーストライプはインディゴ染めされた藍色の糸と白い糸で編まれた生地となり、ウォバッシュはインディゴ染めされた糸のみで編まれた生地にドット状のプリントまたは抜染されたストライプ柄のモノの事をそれぞれ指します。
そもそもこのヒッコリーストライプはワークウェアに付着する汚れを目立たなくする為に考案された生地という説と、鉄道作業員が線路上の危険な作業をする際に姿が目立つ為にした柄という説が存在します。
ウォバッシュストライプは1910年~1920年代初期頃に生産された生地でライトオンスで、アメリカのインディアナ州を流れるウォバッシュ川の、川の流れをイメージして作られたといわれて生産期間も長く大量生産されたヒッコリーストライプと違い生産期間が短い事から古着市場では最も出にくいアイテムの1つとして貴重な存在です。
そんな2大ストライプ柄をベースにアレンジして製作されたSTIFFのアイテム。
ヒッコリーストライプ柄のカバーオールとウォバッシュストライプ柄のベスト。
カバーオールには、製品染め(後染)にて白糸をあえてチャコールカラーに染め織糸のインディゴとコントラストをもたせ、愛用する事でチャコールカラー糸の色抜けが始まり次第に押し出しのある立体的な柄として変化していきます。
ベストには抜染されたドットストライプ柄を使用し、まだミシンの性能が良く無かった時代に生産された多くのアイテムに見られるレザーあて補強を施しています。
縫い目が多く重なる箇所や負担のが掛かりやすい部位をレザーで覆い被せる事でステッチ切れを防ぐ為に考案されました。
*当時は縫製に使用する糸はコットンだった為、特に摩擦による擦り切れが多かった。現在ではポリ混の糸が主流となり伸び、弾力感があり水、摩擦にも強いのが特徴。
こんなバックボーンを持ったアメリカンクラシックなアイテムは実に奥が深い為、着る以外の楽しみもあったりします。


■ nonnative / OFFICER BRACELET - GLASS CZECH CUT BEADS
薄着の季節になってくるとコーディネイトのポイントにもなってくる小物アイテム。
nonnativeから定番的にリリースされている、ネックレスとブレスレットの二つの特性を持つアイテム。今期リリースされているアイテムは多面カットされたガラスビーズを使用しております。
カラー展開は深みのあるNavyと淡いPurple。それぞれ独特の輝きを放ち、その存在感は抜群です。
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Cootie 拘りのオリジナルボディTシャツのお話。
CootieのTシャツはコットンとレーヨンの混紡素材のオリジナルボディ。
コットンは通気と吸水性に優れ.レーヨンは素材の風合いでもある滑らかな肌触りとほんのり冷たく感じる清涼感を与えます。素材配合もコットン88%.レーヨン12%の配合がお互いの素材の良い部分を存分に引き出せる黄金比です。
元々は'70~'80年代にかけて.スポーツメーカーでもあるチャンピオンがリバースウィーブのスウエットやTシャツに混紡素材として使用していた配合。
コットン100%素材のTシャツが主流だった当時にレーヨン混紡素材で発売していた事から.レーヨン12%から「 ワン・ツー 」と呼ばれていたりします。
そんな拘りのオリジナルボディーにCootieエッセンスのグラフィックデザインを融合させた抜群の仕上がりを肌で直接.感じて欲しい。


THREE3 TO2 FIVE5アイコンとなる星の刺繍を施した、ショートパンツ3型のご紹介です。
同パターンを使用しながらも、素材感やカラーによって雰囲気は異な りますが、
大きめのフロントアウトポケットが特徴的なベーカータイプのショートパンツ。
ベーカーとは、1970年代のベーカリー(パン職人)ユニフォームに由来しています。
素材感が特徴的なモールスキンタイプ
■ THREE3 TO2 FIVE5 / MoleSkin Short Pants

立体的な表情をもつ、ライトオンスデニムタイプ
■ THREE3 TO2 FIVE5 / Lt Denim Short Pants

発色の良い薄手のサマーコーデュロイタイプ
■ THREE3 TO2 FIVE5 / Corduroy Short Pants

夏の始まりを感じさせるような日中の気温の高い休日には、
涼しげなボトムにシフトして、よりリラックス感あるコーディネイトを楽しんでみるのはいかがでしょう。
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アメリカン・トラッドを思わせる夏場のスタイルに、
リラックスした雰囲気と清涼感を与えてくれる、
ロンストシアサッカーを使用した、TMTのベストとショートパンツ。
使用した真鍮ボタンにはスプレーペイントによるラッカー加工を施し、
それぞれにTMTらしい細やかな演出と、刺繍デザインを施しております。

■ TMT - MEN - / Seersucker Vest

■ TMT - MEN - / Seersucker Shorts
ペルシャ語のミルクと砂糖が語源と言われているシアサッカーは、
縦の縞目の部分を組織的に縮ませることで生じる波状の凸凹感を持ち、
その凸凹感により肌に接触する部分が少なく、
肌と生地の間に生じる空間が放熱し、風通しを促進することで、
汗でベタつきやすい夏場に着用する衣類として、清涼感に富んでいるのが特徴です。
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これから迎える夏、その夏の代名詞ともいえるTシャツの代表的なプリント手法のお話。
デザインのイメージを決定つけると言っても過言ではないプリントの種類。近年ではプリント手法やインクも多様化し様々な手法が導入され複雑なデザインモノから長年愛用したようなリアルな加工まで表現できる事でより多くのニーズに対応している。
■ 油性ラバープリント

ラバープリントとは油性インクを使用した方法。
油性インクは生地の表面にのる方法で、プリント部分の通気性はありませんが、生地自体にインクが浸透しない為、淡い色から濃い色まで自由に表現することができます。
重ねプリントを施す事で厚盛りプリントとなり表面に凹凸感も出せます。また発泡剤を混入する事によりモコモコとしたプリント方法もあります。
■ 顔料プリント

水分を含んだ顔料で出来ており、古くから行われてきた手法。顔料インクは生地の中に染み込む性質があり発色が鈍くなりますが、プリント面に生地目が見える独特の風合いが特徴です。ボディを後染め加工などする際のプリント方法として好まれ古着のような雰囲気を演出できます。
■ フロッキープリント

フロッキープリントとはシルクスクリーンや吹き付けなどの方法で生地に植毛状のプリントを施す事。静電気を発生させて短く切った繊維を垂直に生地に差し込む加工方法が主流でしたが、近年では細かい繊維を吹き付ける方法が主流になりつつあります。プリント表面がベルベット調の手触りになり立体感があります。
■ 抜染

濃厚カラーの生地に対して使用する事が多く、染められている生地に抜染剤をプリントしプリント面の生地から色を脱色するプリント法。白っぽく生地色を抜く白抜染と色を加えて抜く着色抜染があります。プリント面は生地目となりますので通気性が良く柔らかいのが特徴。
それぞれにプリントにも特色がありブランドのイメージやデザインの雰囲気に合わせていろいろな手法のプリントが施され世界観が生まれます。
TMT定番のラフィ天竺ボディーに、
グラインダーを施すことでヴィンテージと呼ばれる独特の表情を表現したプリントTシャツ。

今期TMTのシーズンテーマであります『 FIGHTERS』に込める、
土臭く男らしい雰囲気に見合う、Bikersをモチーフとしたグラフィック2型のご紹介です。

アメリカのバイクチーム"Hells Angels"をモチーフとした、
■ TMT - MEN - / Free Support S/sl T-Shirt

女性をバイクに見立て、ブラックジョークの利いた、
■ TMT - MEN - / Girl Masters S/sl T-Shirt

毛羽立ちや日焼け加工による、程よいヌケ感がより雰囲気ある仕上がりです。
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丈夫な素材と機能的なデザインが特徴的なワークパンツの一つに、
アメカジ / ワークスタイルの中でもお馴染みのペインターパンツ。

■ THREE3 TO2 FIVE5 / Corduroy Painter Pants

THREE3 TO2 FIVE5アイコンの星の刺繍も、さり気ないアクセントにおいたサイドのルックスに、左ポケット下にハンマーループ(金槌やハンマーを引っ掛けるループ)、右ポケット下のスケールポケット(定規用のポケット)を配置し、ペインターとは、画家やペンキ職人のユニフォームに由来しています。
また、ワークウェアとして動き易いよう、比較的ライトオンスで仕上げられるのも特徴のうちであり、薄手の生地に頑強さを持たすためのタフな仕様として、ワークウェア独特の縫製として多用されるトリプルステッチ(3本糸でしっかりと縫製)で仕上げております。

発色がよく、ライトオンスデニムを超える柔軟性をもった薄手のサマーコーデュロイを使用しており、これからの季節に、抱くストレスなくコーディネイト頂けるロングパンツです。
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普段、あまり気にされず絞められている方も多いと思います。
そんなシューレースのお話。
用途に合わせた結び方、見栄えの良いオシャレな結び方、多種多様の結び方が存在しますが今回は代表的な二つの結び方をご紹介。
" オーバーラップ " "アンダーラップ "が、その代表的な結び方となります。
それぞれに靴の種類により見栄えはもちろんの事、履き心地まで左右して来ますので参考にしてみて下さい。

" オーバーラップ "
ブーツやハイカットシューズなどアイレット( 紐穴 )が多い靴に向いています。上部に向かって編み上げていく方法で全体の締め上げ感、ホールド性が生まれます。
また長時間、履いても緩みにくいのが特徴です。

" アンダーラップ "
オーバーラップ同様にブーツやハイカットシューズにも結ばれますが、主にスニーカーやスポーツシューズで結ばれる方法です。
靴ひもが靴本体よりも内側に入る部分が多い結び方のため、引っ掛かりが少なく交錯プレーが起こりうるスポーツシューズなどに適しています。
ビーチやリゾート、タウンユースとして、今では夏の必須アイテムといえるサングラス。
ティアドロップの歴史は、
1930年代のアメリカ空軍に採用されたパイロットサングラスにまで遡ります。
当時支給されていたゴーグルでは上空の強烈な太陽光線を防ぐことができず、また良好な視界を確保することも困難なものでした。
その為、多くのパイロットが頭痛や吐き気などの症状に悩まされており、そこで過酷な状況にさらされたパイロット達の眼を保護するアイウェア開発を米国3大手眼鏡メーカーの一つであったポシュロム社に依頼を行い、その時開発され採用されたものがパイロットサングラス=ティアドロップサングラスとなります。

■ TMT / Sunglass
パイロットが付けるマスクを避けるように、鼻筋に沿った大きな曲線を描きながら、歪みのない均質なカーブを描き、眼を紫外線から守る意味と、良好な視界を確保する役割をもった、涙のしずく型をしたティアドロップ独特の、かつ美しいこのシルエットは、こうした理由から生まれています。

現在に至までに、TMTでは様々なティアドロップを展開してまいりましたが、過去にコラボレート致しましたRay-ban社と制作のティアドロップ型をベースに、日本人の顔にハマりやすいようノーズパットに高さを出すことで、よりフィット感ある一本に仕上がっております。

サングラスを耳で固定するためにテンプルを覆う、耳の形状に合わせた曲線パーツ、"モダン"には、TMTロゴをプリントしております。

アイウェアにおいて、世界的な高い技術を誇る鯖江市の熟練された職人たちの手で作成された今期TMTの自信作でもあるティアドロップは、メタルフレームに採用したミラーレンズに、さり気なく配置したTMTロゴがニクい演出です。
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いろいろなカルチャーを生み出した50's
朝鮮戦争が停戦状態に入った1953年以降、アメリカ経済は技術革新を軸とし急激に高度経済成長期に突入した。車やレストラン、そして若者達のファッションは1950年代後半のロックンロールの影響を色濃く映し出し、現代にも影響を与え続けている。
古きを尊重し、新しい物事を取り入れる事で独自の進化を遂げた、それがフィフティーズである。
当時、娯楽の代表であったボーリング。
各地域にクラブチームが数多く存在し、クラブチームのユニフォームとして色鮮やかなシャツが製造された。プレーする際に観覧者に背中を向ける事から大胆に背中に刺繍が施された個性的なデザインのシャツが一大ブレイクを果たした。
その当時の時代背景を独自の解釈により、デザインソースとしデフォルメされた多種多用のタイプが今期、各ブランドより数多くリリースされています。



■ COOTIE / Bowling S/S Shirt



■ STIFF / Bowling Shirt

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ワークパンツの代表格に上がる、カーゴパンツ。

■ TMT - MEN - / Vintage Style Cargo Shorts
カーゴとは、貨物という意味を持ち、言葉通り、貨物船の作業員達が穿いていた、ワークパンツを指します。厚手で丈夫な生地を使い、作業にあたって不可欠であったドライバーなどの工具を、腰をかがめた際にも取り出しやすいよう、両股サイドに大きめのアコーディオンポケット(または、カーゴポケット)を配置しているのも特徴です。
また、汚れの目立たないカーキ系統色が多くあるのも、ワークパンツである為とされており、デニムやチノパンに次ぐ、定番アイテムでもあります。



グラインダーなどのTMT独自の加工を施した重厚感あるバックサテン生地は、横方向にはしるムラ感が表情の一つであり、フェルトを毛羽立たせたワッペンは一つ一つ加工を施した後に縫い付けられ、ステンシルプリントや、リペアステッチで、TMTオリジナリティある一本に仕上げられております。
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■ SANDINISTA / Sail Boat Shoe - Made by Phigvel Maker's

本来ヨットやボートの甲板(デッキ)にて使用される事からデッキシューズと呼ばれます。
船の甲板での作業をする為に、水に強く、濡れた甲板でも滑らない様々な工夫がされているのが一般的ですが、近年のデッキシューズの人気と今期のトレンドのマリンから様々なデッキシューズが登場しております。他には無いデッキシューズならでわのデザインは、船の甲板での使用だけには留まらずタウンユースとして定番的な人気を誇るグッドデザインな1足です。
デッキシューズに使用される革は、古くからオイルドレザーが使われております。動物性油分で鞣したオイルドレザーは、その油による撥水効果で革が水を吸って重くなることを防ぎ、また水分による革の劣化を抑える効果があります。
Brownは牛革、Blackは馬革、もちろんオイルドレザーを使用しております。
牛革のシボによる無骨な雰囲気。

馬革のキメの細かい上品さ。

革1つでも表情が全く異なり、もちろん味の出方も変わってきます。
履き口に施されたメダリオン。ここがこのデッキシューズの醍醐味でこの1ポイントで更に上品さを+してくれます。
ソールの製法としてはマッケイ製法。
このマッケイ製法に関しては、ワークブーツ等に使用されている製法に比べ、柔らかい革にも対応が可能で、仕上がりも無骨すぎずスッキリとした仕上がりになります。
薄手のレザーソールを本体とミシンで縫い上げ作成するのですが、今回のシューズは、その上にレザーソールを貼り合わせ、強度とボリューム感を出しております。
マッケイ製法の欠点として、本体とソールの間に中物が無い為クッション性に乏しいのですが、この点もSANDINISTAオリジナルのクッション性の高いインソールを使用する事で補っており、長時間の歩行も問題なく、その上型くずれの心配も軽減してくれます。ソールの張り替えも可能です。


履き口の広いタイプに関しましては、夏時期のショーツや半端丈のスタイルには良いのですが、フルレングスパンツでの着用時に裾口を気にされる事が多くありますが、このタイプは狭めの履き口になりますので、どのパンツにも幅広く対応出来、程よいボリューム感で様々な季節にも対応出来る万能な1足です。
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前後にヨークの切り替えを施した、フットボールタイプのカットソーを毎シーズン展開しているTMT。今期は、オールシーズン活用出来るハーフスリーヴタイプでのリリースです。

■ TMT - MEN - / 99 H/sl FootBall T-Shirt
独特の質感を表現するため、オリジナルのコットン/レーヨンのプレーティング生地を使用し、レーヨンは、太さが均一であるため平滑で肌触り、発色が良く、シルクに似た上品な光沢感を持ち、冷たい感触が特徴的でもあります。

独自の加工を施し程よい毛羽立ち感を表情に持たせ、光の当たり方によって異なった表情を見せる、ラメコーティングを施したクラック(ひび割れ)プリントは、ブランド設立の1999年をメイングラフィックに用いたインパクトある仕上がりとなっております。


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1961年にアメリカントラッドシューズの名門から一つの木型が届きその木型を日本人の足型に改良した所からリーガルはスタートします。
50年もの歳月を変わらず作成続けてきた物造り、ファッションへの拘りが日本が誇るシューメーカー『REGAL』へと進化して行きました。
50年を迎えるにあたり、歴史ある確かな靴造りと、日本の各ブランドの想像力豊かなデザイン力が交錯したコラボレーションモデルが続々と登場しております。
■ BEDWIN / WARFIELD

今や日本のストリートシーンで絶大なる人気を誇るBEDWIN&THE HEARTBREAKERSとのコラボレートアイテム"WARFIELD"

チャッカーブーツを別注にて作成した"WARFIELD"は高級感のある毛足の短いスエード素材を使用し年中通して活躍する1足になります。
通常よりも多めのアイレットを使用しトップ部分のみ色を変え、カットオフによる履き口をパイピング処理にてデザインしております。

ソールの製法としてはステッチダウン製法。
甲革の縁を内側に巻き込まず、中底、ソールに縫い付ける製法。古くから使われている製法で強度がありワークブーツ等に多く用いられております。ステッチが外側に出ていますのでカジュアル感のある仕上がりになり、アウトソールにはクレープソールを使用していますので程よいボリューム感と柔らかな印象があります。

ネーム部分の赤タグを両サイドに使用している所もBEDWINらしいストリート感溢れるデザインになっております。

ストレートチップは、つま先部分に横一文字の縫い目が入った仕様になり昼閒の礼装において使われる最高の礼装用の靴と言われる程、品のあるデザインになります。
カジュアルなディテールの数々ですが、このストレートチップにて全体を引き締めた1足になっております。
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普段、目にする代表的な繊維の特徴や歴史を知る事で、洋服に更なる愛着を抱いて欲しいと思います。そんな様々な洋服の元となる繊維のお話。
素材は3種類に分類する事ができます。
主に植物から採取した繊維を糸にする天然素材。薬品使用して合成的につくられた多目的型の化学繊維。その二つの特徴を上手く組み合わせた混紡素材となります。
使用目的により適したそれぞれの繊維で製品化されます。
■ コットン / Cotton
コットンとは、綿花・木綿のこと。綿葵科の植物の種子に密生している綿(わた)。
産地によって繊維の長さ、太さに差があり、繊維が細くて長いものほど高級とされ、総長が35mm平均以上のものを超長綿と呼びます。
代表的なエジプト綿のギザ45、ペルーのピマ・コットンは特に有名です。
繊維の中で最も多く生産されており、丈夫で湿った状態での強度が増すので洗濯に 強く、保温性、防暑性、放熱性に優れていますのであらゆる製品に使用されています。
また、通常捨てられてしまう部分を寄せ集めて紡いだ糸の事をリサイクルコットンと呼び、生地にした際に表面がボコボコとした凹凸があり風合いのある素材です。
■ ヘンプ / Hemp
ヘンプ(大麻)は、桑科の植物です。茎から採取した繊維を乾燥させて紡ぎ糸状にしたもの。
強い強度があり、耐久性・耐水性に優れ、尚かつザラツキ感のある素材が持つ独特な風合いが特徴です。
他にも麻袋、ロープ、畳の芯など幅広い用途で使用されている。
コットンを混紡したものをヘンプコットンと呼びます。
■ リネン / Linen
リネンとは、アマ科に属する亜麻植物の茎から採取した繊維の事。
繊糸の状態のものはフラックスと呼ばれ、糸や布地の状態になったものをリネンと呼びます。
ロシア、ベルギー、オランダなどが主な生産国で衣料品から、縫い糸・芯地など幅広く使用される繊維のひとつです。
他素材と同様にコットンを混紡したものをコットンリネンと呼びます。
■ ナイロン / Nylon
ポリアミド系合成繊維の一種で1936年にアメリカのデュポン社が開発しました。
大量生産を目的とした工業生産を始めた最初の合成繊維となります。
合成繊維の中で最も強度の強い繊維に属し、特に摩擦強度が群を抜いて大きく、また高い染色性もある事からナイロンジャケットになどに多く使用されます。
■ ポリエステル / Polyester
ポリエステルとは、石油・天然ガスなどを原料にした合成繊維の事。ナイロンに次いで強度があり、弾力性、熱硬化性があり軽くしわになりにくいのも特徴。
吸水性がほとんど無く、濡れてもすぐに乾くため、衣料品によく用いられます。
綿や羊毛と似た性質を持ち、これらと混紡された混紡繊維にも多く用いられる。
■ ポリウレタン / Polyurethane
1959年頃よりアメリカで生産が始まった素材でアメリカではスパンデックス[spandex]の一般名で呼ばれるます。
ゴムのように500% 以上も伸びるただひとつの弾力繊維ですが、ゴムに比べて劣化しない細い糸つくれ染色ができる特徴もあります。
■ レーヨン / Rayon
レーヨンとは、パルプなどを原材料とした繊維素からなる再生繊維の総称で、日本では最初に工業生産をはじめた合成繊維となります。
製法により様々な種類がありますが、現在ではビスコース溶液からレーヨンを製造する方法が一般的です。
シルクに似た光沢感と優れた染色性を兼ね備え独特のドレープがある素材です。
他素材と同様にコットンを混紡したものをコットンレーヨンと呼びます。
■ T/C / Polyester Cotton
T/Cとは、ポリエステルとコットンの混紡素材の事。
ポリエステルの持つ弾力性・速乾性とコットンの持つ耐久性、放熱性などを兼ね備えた素材です。
コットン単体では縮みや型崩れなどが出やすいが、混紡する事でそれらを防ぐ効果もああります。
速乾性がありますのでワークウェアなどに多く使われた素材のひとつ。
また三種混紡のT/C/R(ポリコットンレーヨン)。T/R(ポリレーヨン)などの素材もあります。
衣類や帽子、鞄などに付けられている生地から独立したアクセサリーのことを、
エンブレム、クレスト、ワッペンと呼びます。
『エンブレム』は、ブレザーの胸ポケットに縫い付ける校章。
『クレスト』は、盾形にのせた紋章を柄、スコットランドの伝統的モチーフ。
『ワッペン』は、武器を意味する昔のドイツ語のwâpenが由来となっており、腕や胸元などにつける紋章風のもの。
と、呼び方は様々ですが、意味的には同じものとされています。
あるのと、ないのとでは、随分雰囲気が違う表情の一つです。


■ THREE3 TO2 FIVE5 / Wappen S/sl T-Shirt


■ THREE3 TO2 FIVE5 / Wappen Army S/sl Shirt


■ THREE3 TO2 FIVE5 / Solid Check Shirt


■ THREE3 TO2 FIVE5 / Oval Logo Wappen Polo Shirt
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夏にぴったりなアロハシャツ。
移民としてハワイに渡った日本人が当時、持ち込んだ着物や浴衣を解体してシャツに仕立て直した事から誕生したとされているアロハシャツ。実は日本に縁の深い存在です。そんなアロハなお話。
■ ムサシヤ・ザ・シャツメーカー
この時代にハワイで最も有名なシャツ・メーカーは、MUSA-SHIYA the shirtsmaker(ムサシヤ)です。ムサシヤは1885年2月8日に東京丸という最初の官約移民940人の一人としてハワイに渡った東京出身のシャツ職人、宮本長太郎氏によって1904年頃、ホノルルのノース・キング330番地に祖国の地名でもある「武蔵」から名をとって開かれました。商店には日米の反物を揃え、シャツの仕立て販売をおこなっていました。その後ムサシヤは、1908年頃同179番地に移店されます。彼には孝一郎と喜代治という二人の息子がおり、長男である孝一郎氏は勉強のため6歳の時に日本の学校へ送られましたが、1915年に宮本長太郎氏の他界を期に、孝一郎氏はハワイに戻って店を継ぎ、店名を「ムサシヤ・ショーテン」と改めます。
1920年代にムサシヤ・ザ・シャツメーカーに働きに来たお針子のひとりが、孝一郎の妻となったドロレス・ミヤモトさんです。1933-34年頃、ある常連客が日本のユカタ布地でシャツを注文したのを切っ掛けにムサシヤは、アロハシャツの誕生に深く関わり、その名を後世に残す事になったのです。


ラスベガスのネオンサインをモチーフにオリジナルされたオリジナル生地仕様。
■ COOTIE / Seashore Shirt (Wild west)


シスターの架空のバカンスをデザインソースにして描かれたオリジナルデザインは、オールドテイストな雰囲気を漂わせている。
■ COOTIE / Seashore Shirt (Nuns on Vacation)

RATSより11AWコレクション「 GOING DOWN SLOW 」デリバリーがスタートとなりました。
親交の深い"Magical Design"、"GROK LEATHER"と共同製作されたハンドメイドに拘った雰囲気のある仕上がり。



■ RATS x GROK LEATHER



■ RATS x Magicl Design
■ GROK LEATHER
■ Magicl Design
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SANDINISTAより展開されているリジットデニムシリーズ。定番のスリム、ストレートのラインナップに、今期より新たにテーパードラインが加わりました。
■ Slim

スッキリ細身のスリムタイプ。
■ Straight

程よくゆとりがあるストレートタイプ。
■ Tapered

今回より登場のテーパードタイプは腰回りにゆとりがあり、膝下から絞りがかかったシルエットになります。
永久定番のデニムパンツ。自分好みのラインを生の状態から穿き込んでみてはどうでしょうか。
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RATS x Back Dropレザーグローブ
ディアスキンレザーを使用したレザーショートグローブとなります。
製作はアメリカ、ワシントン州にあるグローブ製作では名高い老舗グローブメーカー"Churchill社"によるもの。

新色も加わって豊富なカラーバリエーションが魅力。

ソリッドな印象をもつレベット留めされたメタルプレート。

インサイドにはレザープレートにてBack Dropのロゴ。

メイドインUSAに拘り抜いた老舗グローブメーカー"Churchill社"製作


切り替え、ステッチを施す事で稼働率の高い先の動きをサポート&補強。
■ RATS / Deerskin Leather Glove
hoboより今期リリースされているShade Leather Wallet。手に取るとわかる柔らかさと、使い込むうちに自分だけの表情に変化する様が楽しめるアイテム。毎日使う身の回りのアイテムだからこそ、次第に愛着が湧いてきます。

ゴムバンドを外すと、L字型に展開します。中央の札入れはダブル仕様となっております。

背面にはコインケース。小銭が多くなってしまっても、広口で取り出しやすいデザイン。

パンツのバックポケットにスッキリ収まるサイズ感もポイントです。
これからのギフトシーズン。贈り物としてもお勧めです。
■ hobo / Shade Leather Wallet
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hoboより定番展開されておりますウォータープルーフレザーシリーズ。
今期は革を薄く鞣す事により表情豊かな仕上がりとなっており、柔らかな手に馴染む質感は手に取るだけで心地良い。防水加工を施されているレザーですので、あらゆるシーンで活躍していただけます。

15Lサイズのショルダーバッグ。

18Lサイズのボストンバッグ。

どちらもタウンユースに適したサイズ感、雨の日などにも高級感溢れるレザーバッグの雰囲気を楽しめるのが魅力的なアイテムです。
■ hobo / Water Proof Leather Shoulder Bag
■ hobo / Water Proof Leather Boston Bag
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SANDINISTAがRacalに製作依頼したYale Town Hat。
ツバはやや強めに反返り、縁をリボンと同素材でパイピング処理したデザイン。リボンの上にシンプルなハットバンドを付けることでアクセントとし、上品な印象に仕上がっております。


カラーはBlack、Camel、Blueの3色展開です。
■ Black

■Camel

■Blue

被る人の印象を強く変えるハット。シンプルながら拘りある作りを是非楽しんで頂きたいアイテムです。
■ SANDINISTA / Yale Town Wool Hat - Made by Racal
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アメカジの定番ワークシャツに、nonnativeらしいアレンジが加味されたWorker Shirts。


オリジナルウールチェック生地を使用し、特徴的なのは胸ポケットのフラップデザイン。取り付けられた白ボタンもやや大きめの物にする事でボタンがより強調され、印象的な仕上がりとなります。
通常のシャツに比べ保温力があり、今の時期にインナーとして活躍しますが、春先にはアウター感覚で羽織るのもオススメなアイテムです。

■ nonnative / Worker Shirt - C/W Shadow Check
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フィット感が欲しいレザーグローブ。
いつも気になるのが指の長さはLサイズなのに幅はMサイズ。
Lサイズだとゆるみが気になり、Mサイズだと長さが足りず指の開きに違和感をいつも感じるので洗いを掛けて自分好みのフィット感に仕上げます。
* 右下のREED MOREより続きをご覧いただけます。

フィッシャーマンセーター。アランセーターとも云われるこのセーターは、アイルランドやスコットランドのFisherMan(漁師)たちの為の防寒着が起源とされております。
(狭義ではアランセーターはアイルランド西岸のアラン諸島に住む編み手によって編まれたものを指しますが、アラン模様のセーターとして云われる場合があります。)

防水性、防寒性に優れる毛糸で編み込まれ、凹凸感のはっきりした縄(ケーブル)状のデザインには、"漁師の命を守るロープ" "漁の安全"などの意味が込められております。

滑らかな質感によりシャツやカットソーとの相性も抜群に良く、まだまだ寒いこれからの季節、手編みによる温もりを肌で感じてもらいたいアイテムです。

■ SANDINISTA / Fisherman Knit Cable Sweater
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