Life Story #3
Life Story #3
今回は3冊!
『ショーケン』
萩原健一著
1番最近読んだ本。誕生日にいただき5時間で読破した。
僕はショーケンも松田優作もそれほど影響を受けてはいないが、
この本はとても面白かった。
『words for a book』
大江慎也×小松崎健郎 著

ルースターズ大江が自身の半生を語り下ろした初の著書(2005年)
読んだ後プレゼントしたので、もう手許にはない。
最も会ってみたい人物の一人。
『スティル エコー 静かな響き』
小玉和文著

孤高のトランペッター小玉さんが奏でる心をくすぐる風景。
MUTE BEATの頃、『レゲエ・マガジン』で連載していたものに
加筆訂正を加え、挿絵も本人が描いている。
今回、KMJで小玉さんにお会いできて本当に嬉しかった。
全国の小学校の図書館に所蔵すべき1冊。


